2005年度(05.4〜06.3)
【12月4日】
ペガサス、県議長杯トーナメント1回戦で高麗に敗退
試合結果=ペガサス1-4神奈川高麗FC(前半0−2)海老名コカコーラグラウンド。
出場者=黄瀬、遠見(治)、福永、遠見(享)、英、福井、田中、田村(幹)、志水、水上、吉田、関、石郷岡、菅浦 (前審判=主審・水上、副審・英、石郷岡、4審は事務局)
試合経過=14名が参加。12月らしい寒さの中、これまでと違う向きでコートを作ったため極端に縦が短く、全体が狭い海老名コカコーラグラウンドでの戦いでした。
コンパクトな戦いが求められ、勝機も十分にあると思われる滑り出しでしたが前半、相手の蹴り損なったセンタリングがゴールに入ってしまう不運な先制を許し、2失点。
後半は仕事中に駆けつけてくれた関が、左サイド遠目からのフリーキックを見事に直接決め1点差とし、その後も追い上げを狙ってペガサスの猛攻が続きましたが決められず、さらに2点を追加され、全員の奮闘むなしく敗れました。
残念ながらこれで05年度の公式戦は全て終了です。選手の皆さん、本当にお疲れ様でした。
特にGK不在の時期を助けていただいた黄瀬さん、どうもありがとうございました。
私見ですが、前試合審判で3部のチーム同士の試合を見ましたが、なかなか上手く来期もそう簡単には戦えないという気がしました。今シーズンの良かった点、課題も考え、オフの間に来期の新体制、運営方法等の案を作るつもりです。飲み会も企画しますのでよろしくお願いいたします。最後に、あらためて、今期参加してくれたすべての皆さんに感謝します。
【11月6日】

ペガサス 3勝2分6敗で リーグ戦全日程終了

試合結果=ペガサス0−4ウィットマスターズ(前半0−2) トラック協会グラウンド
出場者=黄瀬、関、福永、遠見(享)、滝澤、吉田、越智、英、竹本、田中、藤塚、田村(敏)、渡邊、水上、関根、伊東/青木、遠見(治)、潮田、田村(幹)志水(監督)

試合経過=21名が参加。 
最終戦 何としても勝とうと 新加入渡邊さんも含め全員気合いをいれて臨みました
前半立上りウィットの早い攻撃に押されたものの 落ち着きを取り戻し ペガサスペースになりかかったところで ウィットのミドルシュートがディフェンスに当たりキーパーの頭を越え不運な失点。 その後 互いに一進一退のゲームとなったが 前半終了間際 速攻で追加点を奪われる。

後半開始から 攻勢をかけて 何度かゴール寸前となったものの後一歩及ばず。ウィットの速い逆襲を リーグ戦初出場のGK渡邊はじめディフェンス陣の粘り強い守備で凌ぎつつ 得点をねらったが 逆に3点目、4点目を奪われる
必死のプレーでけが人続出するも豊富な控え陣を投入して 最後まであきらめずに攻め続けたが ついに試合終了。 今シーズンのリーグ戦は3勝2分6敗となりました

順位は他会場の結果待ちとなりましたが オフサイドが栄光に勝ったため 11位確定しました。来シーズンは3部となりますが これからも全員でおじさんサッカーを楽しみましょう

得点ランキング=そのまま 越智、吉田、水上(各4)、竹本(3)、八木(2)、遠見享、田村幹(各1)
審判=主審 滝澤 、副審 潮田 田村(幹)、4審 福永

【10月30日】

ペガサス 第10戦 藤沢に惜敗

試合結果=ペガサス0−2藤沢(前半0−2) 大神Eグラウンド
出場者=黄瀬、関、福永、菅浦、遠見(享)、田村(幹)、吉田、志水、八木、竹本、藤塚、田村(敏)、福井、水上、伊東/英、田辺

試合経過=17名が参加。 こちらは2部残留を懸けた試合 相手は優勝が懸かった試合ということで 互いに気合の入った試合となりました

前半立上り 一気に攻勢をかけてくる藤沢に対し 全員のディフェンスで何とかしのいでいたが 10分過ぎ一瞬のすきをつかれ 失点。 その後 ペガサスも逆襲し ペースを掴みかけていたところ逆襲から2失点目を奪われる。 ベンチも含め 全員高い士気を保って落ち着いた試合運びで徐々にペガサスのペースとなったところで 前半終了。 前半途中から順次メンバーを入れ替え 攻撃的な布陣とし後半に臨む。 

後半開始からペガサスペースの試合運びとなり シュートを放つがゴールはなかなかわれず。 藤沢のカウンター攻撃をキーパー黄瀬をはじめ ディフェンス陣の粘り強い守備でかわしつつ 攻勢をかけ続けたが 最後まで ゴールを得る事は出来ず 試合終了。

残念な結果となりましたが 今日の試合で見せた 全員の集中力と勝利への意欲は必ず次の試合に繋がります。 次週 最終戦 何としても結果を出しましょう

本日 時間を都合つけて参加してくれた方、怪我を押しての出場の方 有難うございました

得点ランキング=そのまま 越智、吉田、水上(各4)、竹本(3)、八木(2)、遠見享、田村幹(各1)審判=担当無し

尚 石郷岡主筆が不在のため 今週と来週のレポートは志水が担当します。よって 時間経過は体内時計で計っていますのでご了承下さい

【10月23日】
ペガサス、第9戦Tsujikoに快勝
試合結果=ペガサス4-0Tsujiko(前半1-0)本蓼川第1グラウンド。
出場者=黄瀬、滝澤、遠見(享)、田村(敏)、英、竹本、福井、八木、越智、水上、吉田、藤塚、
潮田、福永、関、遠見(治)、田村(幹)、青木、菅浦/志水(監督)、関根、伊東、石郷岡

試合経過=23名が参加。2部残留を懸けて必勝態勢で臨みました。
前半から激しく渡り合い、15分に越智のクロスバーの下をたたいてからネットに突き上げる強烈ミドルで先制。後半も八木の左サイドからサイドネットに突き刺すファインゴール、越智のディフェンスの裏を取っての確実な追加点、吉田の独走ダメ押しシュートと攻撃陣爆発。
ディフェンスも全員のプレスと最終ラインの頑張りで完封。強いペガサスを見せつけた快心の勝利でした。出場時間の短い人、出場できなかった人もいましたが、志水監督の采配が光る、全員でもぎ取った勝ち点3で、残留の可能性に一歩前進しました。
リーグ全体が混戦模様ですが、残りあと2試合です。
チーム通算得点ランキング=越智、吉田、水上(各4)、竹本(3)、八木(2)、遠見享、田村(幹)(各1)
前審判=主審・石郷岡、副審・潮田、田村(幹)、4審・福永
【10月2日】
ペガサス、第8戦オフサイドに痛恨の逆転負け
試合結果=ペガサス2-3オフサイドクラシック(前半0-1)本蓼川第1グラウンド。
出場者=黄瀬、滝澤、福永、遠見(享)、田村(敏)、竹本、田中、福井、越智、伊東、八木、水上、潮田、志水、関根、遠見(治)、田村(幹)、/青木、田辺、石郷岡

試合経過=20名が参加。埃っぽい強風のグラウンド状態、10月とは思えない暑さの中での試合。
この試合は何としても勝ち点3を取りに行き、2部残留を決めることを目指した試合でした。
開始直後からかなり押し込んでの展開でしたが、惜しいシュートがなかなか決まらず、逆に前半終了間際に、ディフェンスのちょっとした連携ミスから失点。1点ビハインドで折り返し。
しかし、後半開始50秒、攻め上がった竹本のクロスを越智がきれいに決めて同点。
10分過ぎには相手ゴール前の混戦に持ち込み、ケガから久々に復帰の八木が押し込み逆転。
ここまではシナリオ通りの展開でしたが、残り3分で逃げ切りの交代を用意した頃、ディフェンスが一瞬バタつく隙に同点ゴールを許してしまいました。何とか勝ち越し点を狙いに行きましたがロスタイムに不運なPKを取られ、これを決められ万事休す。逆に勝ち点3を献上してしまいました。
参加者全員が一体となって精一杯戦った結果ですので、勝敗は時の運、誰のせいでもありませんが、せっかく集まってくれた方を全部使えずに大事な試合を落とし、監督代行の責任問題に発展することは必至でしょう。(今日の試合の勝ち点3の意味はHPのシニアリーグ成績表を見てご理解下さい)
残り3試合、厳しい戦いが続きますが、最後まであきらめずにがんばりましょう。
チーム通算得点ランキング=水上(4)、吉田、竹本(各3)、越智(2)、八木、遠見享、
田村(幹)(各1)
後審判=主審・志水、副審・潮田、石郷岡、4審・福永
【9月18日】
ペガサス、第7節も上位から勝ち点1をゲット
試合結果=ペガサス0-0岩崎45°(前半0-0)富士通厚木グラウンド。
出場者=黄瀬、滝澤、竹本、志水、英、田中、田村(幹)、福井、越智、吉田、水上、青木、潮田、遠見(治)、田村(敏)、伊東、関根、菅浦、石郷岡

試合経過=19名が参加。固い人工芝のグラウンドで、前年1部にいた岩崎との対戦でした。
実力的には相手がやや格上かと思われましたが、開始直後から互角以上の戦いぶり。
開始10分でそれまで惜しいシュートを放っていた絶好調男・水上がグラウンドの影響か肉離れで突然リタイアのアクシデントに見舞われましたが、交代メンバーの活躍もあり、一歩も引きません。
相手シュートがポストに当たって救われたりした場面もありましたが、こちらも吉田のボレーシュートがGKの正面を突いたり、シュート数では上回り、相手チームが徐々にイライラを募らせるのが
わかるような展開で、結局スコアレスドローに持ち込みました。
黄瀬と、9カ月ぶり骨折から復帰の潮田のGKコンビも完封リレー。
青木、遠見治、菅浦の「敬老の日トリオ」(失礼)もそれぞれ十分に持ち味を発揮してくれました。
最後まで全員の集中力が切れず、守備の意識も高く、チームの総合力が上がってきた手応えを感じます。2週連続で上位チームから勝ち点1ずつ取れたことは大きな収穫だと思います。
リーグ全体で各チームの順位争いも予断を許さない状況ですが、次節は現在首位の藤沢戦。
総力戦で頑張りましょう。
チーム通算得点ランキング=水上(4)、吉田、竹本(各3)、遠見享、越智、田村(幹)(各1)
(変動なし)
【9月11日】
ペガサス、後期初戦(第6戦)2点差を追いつく好スタート
試合結果=ペガサス2-2多摩クラブ(前半0-1)海老名コカコーラグラウンド。
出場者=黄瀬、滝澤、遠見(享)、志水、英、竹本、田村(幹)、関、越智、吉田、水上、福井、田中、遠見(治)、田村(敏)、田辺/石郷岡(監督代行)、福永(ケガで見学)

試合経過=17名が参加。蒸し暑さの中、前半戦2位で折り返しの強豪多摩クラブと戦いました。
平均年齢も若く、格上と思われる多摩に対して前半から互角の戦い。
前半終了間際、給水タイム分のロスタイムに、カウンターから中央を割られ惜しくも1失点。
後半開始1分にも同じような形で失点し2点のビハインド。いつものペガサスだと0−4ぐらいまでズルズルと押し切られる負けパターンかと思われましたがこの日は全く違いました。後半5分、福井の蹴ったCKを滝澤がヘディングシュート。
こぼれ球を遠見享が身体ごと押し込んで入団8年目にして公式戦初ゴール。
一気に追撃ムードが盛り上がり、さらにCKから竹本がねじ込んで同点。途中出場のディフェンス陣も含め、全員が集中を切らさず、その後の一進一退の展開もむしろ押し気味に進めタイムアップ。
2点差を追いついて上位チームから貴重な勝ち点1を奪うナイスゲームで後期初戦を飾りました。
残り5試合は連戦続きですがこの調子で頑張りましょう。
チーム通算得点ランキング=水上(4)、吉田、竹本(各3)、遠見享、越智、田村(幹)(各1)
【6月5日】
ペガサス、リーグ第5戦、緑ヶ丘に悪夢の惨敗
試合結果=ペガサス3-9緑ヶ丘SC(前半2-4)南足柄運動公園。
出場者=志水、滝澤、福永、田村(敏)、英、竹本、田村(幹)、関、越智、吉田、水上、黄瀬、田中、関根、遠見(治)、菅浦、田辺/石郷岡(見学)

試合経過=18名(実質17名)が参加。横が広い土のグラウンド、蒸し暑さの中でのゲームでした。
緑ヶ丘は今期3部から昇格。この日はベストメンバーだったようです。情報分析不足でした。個人技、スピード、体力、わかりやすい戦術、気合い、すべてで圧倒されました。
前半は2点先制された後、田村(幹)のファインミドルシュート、越智→水上のヘディングシュートで2−4まで詰め、後半開始早々、相手ハンドによるPKを水上が決め3点目。3−5まで食い下がりましたが、その後失点を重ね、記録的なスコア(野球の試合のよう)で完敗でした。
誰が悪いとかいう内容ではありません。早く気持ちを切り替えて次節の前期最終戦に向かいましょう。
急遽、練習試合も組みました。(6月19日)
チーム通算得点ランキング=水上(4)、吉田(3)、竹本(2)、越智、田村(幹)(各1)
【5月29日】
ペガサス、リーグ第4戦、高麗には完敗
試合結果=ペガサス0-3神奈川高麗FC(前半0-2)栄光学園グラウンド。
出場者=黄瀬、志水、遠見享、福永、英、竹本、八木、福井、越智、吉田、水上、滝澤、田村(幹)、関、元松、伊東、田村(敏)、菅浦/石郷岡(見学)

試合経過=19名(実質18名)が参加。強風で土埃が舞う堅い土のグラウンドでした。
前半5分、15分に完全に崩されてゴール前に通され、立て続けに2失点。後半に立て直しを図りましたが、局面を打開できないまま15分過ぎに全員の足が止まり3点目を失い、そのまま終了。
参加者全員健闘しましたが、今日のゲームに限っては、戦術、スピード、フィジカルの強さ、すべての点で高麗が上回っており、完敗でした。ディフェンスラインから前線までが伸びきってしまい、なかなかシュートチャンスも作れませんでした。課題を修正し、気持ちを切り替えて次節(今シーズンのポイントとなるゲームだと思います)多数集結して頑張りましょう。
チーム通算得点ランキング=吉田(3)、竹本、水上、(各2)、越智1(変動なし)
後審判=主審・志水、副審・関、水上、4審・英
【5月22日】
ペガサス、リーグ第3戦、横浜に快勝
試合結果=ペガサス2-0横浜OB(前半1-0)海老名コカコーラグラウンド。
出場者=志水、遠見治、福永、田中、福井、竹本、元松、関根、越智、吉田、水上、田村(幹)、青木、田村(敏)、伊東、高橋(透)、花田、田辺/石郷岡(監督専任)

試合経過=19名が参加。強風の中、風上のエンドからスタート。平均年齢で2?3歳若い横浜に挑みました。いつもと違うポジションでプレーしてもらった人も多い布陣でしたが、終始、DFラインは慌てずに、前からのプレスもよくかかり、みんなが球際で負けることなく戦えました。
前半15分過ぎに相手陣内で得たFKで田中が絶妙のボールを上げ福永の後ろから飛び込んだ竹本が見事なヘディングシュートを決めて先制。後半15分には水上が自らの突進で得たPKを力いっぱい叩き込み効果的な時間帯で追加点。前後半を通じてGK志水を中心にDFも安定。出場者全員が持ち味を出し切って攻守に活躍した会心のゲーム展開でした。ジュニア復帰の青木、久々出場の花田も円熟のプレーを見せてくれました。
第3節を終了して現在2位。今日の調子で3週続く連戦を戦い、優勝目指しながら早いところ2部残留を決めてしまいましょう。
チーム通算得点ランキング=吉田(3)、竹本、水上、(各2)、越智1
前審判=主審・花田、副審・田村(幹)、志水、4審・田辺
【4月24日】
ペガサス、リーグ第2戦、栄光に惜敗
試合結果=ペガサス1-3栄光クラブ(前半1-2)大磯運動公園グラウンド。
出場者=黄瀬、志水、遠見享、福永、田村(敏)、竹本、田中、福井、越智、吉田、水上、滝澤、英、田村(幹)、関根、元松、遠見治、菅浦、高橋(透)/青木、石郷岡

試合経過=21名が参加。砂地の埃っぽいグラウンドでした。
栄光クラブも大幅にメンバーが若返り、開始からほぼ互角、一進一退の勝負となりました。
前半から双方とも何度も決定的な場面を作り、凌ぎ合っていましたが、10分にクロスボールをゴール前に通され失点。15分にも前懸かりの状態からカウンターを喰らい2失点。
しかし25分に田村幹の大きなクロスを越智が落とし、吉田がファインゴールで1点を返しました。
この得点から、後半15分ぐらいまで、ほぼペガサスのリズムで試合を進めましたが、チャンスを惜しくも逸するシーンが続き、逆に終了10分前に逆襲から3点目を奪われそのまま惜敗しましたが、スコアほどの差は感じない好勝負でした。
四十雀2部では、昨年にも増して各チームの力が拮抗していることを実感しています。
1勝1敗のスタートとなりましたが、5月の2連戦にも多数の参加をお願いします。
チーム通算得点ランキング=吉田(3)、越智、水上、竹本(各1)
前審判=主審・石郷岡、副審・滝澤、英、4審・田村幹

【4月17日】
ペガサス、リーグ初戦、早園に大勝
試合結果=ペガサス5-1早園OFC(前半2-1)本蓼川第2グラウンド。
出場者=黄瀬、滝澤、遠見享、福永、英、竹本、田村(幹)、元松、越智、吉田、水上、関、遠見治、八木、福井、田中、菅浦、伊東、関根、石郷岡、志水(監督)

試合経過=リーグ開幕戦に21名が参加。強風の埃っぽいグラウンドでのキックオフ。
前半は風下ながらよくパスをつないでいましたが開始5分に2部リーグ幹事の早園・飯塚さんに左サイドから風に乗った超ロングシュートを打たれ、不運な失点。その後ややディフェンスラインが下がり過ぎになり中盤に空きができましたが素早く調整。10分に竹本から越智に渡して同点ゴール。
今期初得点は、新キャプテンの越智でした。さらに25分に水上が相手ボールを奪い追加点。
後半は開始10分間で竹本の前半のお返しのようなループシュート、吉田が前線で粘ってのゴール、さらにCKからのこぼれ玉を連続ゴールと立て続けに3点を奪い、5−1の優位に立ちました。
その後は志水監督の自分の出場を手控えてまでの好采配で、総力戦で失点を許さずそのまま逃げ切り初戦で勝ち点3を得る好発進を果たしました。守備も安定し、攻撃パターンも昨年より増えており、次週以降もこの感触を忘れずに頑張りましょう。新戦力の菅浦、関根が初出場しました。
チーム得点ランキング=吉田(2)、越智、水上、竹本(各1)

2004年度(04.4〜05.3)
【2月6日】
ペガサス、入れ替え戦に快勝、2部残留決定
試合結果=ペガサス3-1浅野クラブ(前半3-0)県立茅ヶ崎北陵高校グラウンド。
参加者=黄瀬、滝澤、遠見享、福永、英、竹本、田村(幹)、越智、八木、吉田、水上、藤塚、福井、新倉、田中、高橋(正)、田村(敏)、吉川、石郷岡(監督代行)、関(見学)

試合経過=20名が参加、2部残留を賭けての決戦に臨みました。
開始直後はやや押され気味でしたが、徐々に落ち着きを取り戻し、20分に藤塚のロングフィードを吉田が遠目からGKを越える思い切りのいいシュートで先制。25分には前線で藤塚、越智のきれいなパス回しから八木のクリーンシュートで2点目。前半ロスタイムにも八木が相手DFのボールをカットしそのまま落ち着いてドリブルシュートして3点を先取しました。
後半10分に1点を返されましたが、水上の決定的シュートなどで互角に戦い、GK黄瀬、キャプテン享を中心にディフェンス陣が守り切り、3−1で堂々と残留を決定しました。
参加者が気持ちをひとつにしてのナイスゲーム。この経験を生かし、来期も2部で頑張りましょう。OBの先輩諸氏にも大変ご心配をおかけしました。
(本日のイエローカード・水上1)

【12月12日】
ペガサス、県議長杯トーナメント1回戦で南足柄に敗退
試合結果=ペガサス0-3南足柄四十雀(前半0-2)県立大楠高校グラウンド。
出場者=潮田、滝澤、石郷岡、遠見享、英、竹本、元松、伊東、関、福永、吉田、八木、志水、田村(敏)、

試合経過=3部の南足柄四十雀相手の1回戦に14名が参加しました。
スタートからボールのつながりはペガサス優位に展開していましたが
例によって惜しいシュートが決まらないうちに、前半でディフェンスのほころびから思わぬ2失点。
前半終了間際にはGK潮田が勇敢に相手FWに飛び込み右足首を負傷退場。(状態は現時点で不明)
後半も必死に反撃しましたが得点できないまま、ディフェンスラインを破られさらに1失点。
思わぬ1回戦敗退となってしまいました。
これで年内の公式戦日程はすべて終了です。2月には3部とのリーグ入れ替え戦があります。
技術よりも、体力・気力で負けているのかもしれません。
「このまま3部に落ちてたまるか」の気持ちを持って新年を迎えましょう。
2004年シーズン、皆さんお疲れ様でした。
後審=主審・石郷岡、副審・関、滝澤、4審・志水

【11月14日】

ペガサス、多摩に逆転負け、自力残留ならず
試合結果=ペガサス1-2多摩クラブ(前半1-0)LION小田原工場グラウンド。
出場者=潮田、滝澤、福永、遠見享、石郷岡、志水、福井、関、越智、水上、吉田、英、伊東、田中、吉川、新倉、田辺、監督専任=元松、見学(ケガ)田村(敏)、

試合経過=1部昇格の可能性の残る多摩と勝って自力残留を決めたいペガサスの壮絶なリーグ最終戦。負傷で出場できない人も含めて19名が参加してくれました。グラウンド内に泥んこの田んぼ部分が点在し、エンドの違いで戦い方が変わる難しいコンディション。前節から公式戦に使用した真新しい白のユニフォームを、この日も身にまとい試合開始。
立ち上がりからはペガサスが完全にゲームを支配。15分に関の絶妙のクロスを水上が押し込み先制。今期リーグの得点は始めも終わりも水上でした。得点前後にも何本も惜しいシュートがありましたが前半は1−0で折り返し。後半は元松監督を中心にベンチの選手も全員で円陣を組んでスタート。
しかし、エンド交代で足場の良くなった多摩のクロスが大きく入り始め、後半開始早々に1失点。
後半10分にはクロスをGKがはじいたボールを押し込まれ逆転。残り時間は監督苦心の采配で新しく投入された選手も含め全員で走りまくり、残り10分ではスクランブル体制で攻め続けましたがあと1点が取れずに無念のタイムアップ。残念ながら自力残留の可能性が消え、23日の他チームの結果次第で入れ替え戦に回るチャンスを待つことになりました。
負けたことは残念ですが、ベンチの全員を使いきり、出た人は誰もが身体を張ってプレーした、いかにもペガサスらしい試合だったと心から言いたい。今期出場したすべての選手たち、本当にお疲れ様でした。

通算ランキング・得点部門=水上(7)、吉田(2)、福永、八木、越智、関(各1)
・アシスト部門=福井、八木(各2)、関、英、吉田、藤塚、田辺、水上(各1)
後審=主審・志水、副審・滝澤、石郷岡、4審・英

【11月7日】
ペガサス、テヴェントスに快勝、成るか2部残留
試合結果=ペガサス3-1dfbテヴェントス(前半1-0)横浜南農協グラウンド。
出場者=潮田、滝澤、福永、竹本、英、志水、福井、元松、八木、高橋(透)吉田、越智、水上、遠見享、田村(敏)、関、伊東、田中、吉川、石郷岡
試合経過=3部降格のかかるサバイバル対決。20名が参加してくれました。
勝たないと後が無いペガサスは前半から押し気味に展開。10分過ぎに右CKを福井が見事なボールを蹴り福永が頭で押し込み先制。その後も八木が何本か惜しいシュートを連発しましたが、結局1−0で折り返し。後半開始5分にドリブルで崩され失点し追いつかれ嫌なムードになりかかりました。11月とは思えない暑さの中、ペガサスは選手を入れ替えやや守りに入ったdfbを果敢に攻撃しました。後半15分過ぎに英が攻め上がり右から絶妙のクロス、これを水上が胸トラップからシュートして勝ち越し。20分過ぎにも英が右サイドでカットしたボールを吉田がセンタリング、八木が強烈に蹴りこんで2点差に。その後を全員で守り切り久々の快勝でした。実際、この日負ければ降格決定というゲームに、総力を結集して今期のベストゲームができるところが今のジュニアのすごい所です。
勝ち点4〜11に多くのチームがひしめきあい、迎える最終節。
全ては次週の最終戦にかかっています。結果はともかく総力で頑張りましょう。

通算ランキング・得点部門=水上(6)、吉田(2)福永、八木、越智、関(各1)
・アシスト部門=福井、八木(各2)、英、吉田、藤塚、田辺、水上(各1)
後審=主審・志水、副審・関、石郷岡、4審・潮田
【10月30・31日】御殿場マスターズ大会報告
・10月30日(土)(人工芝Dコート)
出場者=福永、関、元松、石郷岡、田辺、越智、英、竹本、田中、田村(敏)、水上、中嶋、菅浦
第1試合 ペガサス0−2芹が谷東京FC(公式記録は相手登録違反で3−0)
第2試合 ペガサス0−1YKTマスターズ
かなり激しい雨と寒さの中でのゲームでした。急造GKのミスからの失点がほとんど。
よい展開をしてもなかなか得点が入らず、やはり課題の一つでしょう。
副審=田村(敏)、水上
宿泊者は田中夫人も含み10名。

・10月31日(日)(人工芝Aコート、Cコート)
出場者=福永、関、元松、石郷岡、田辺、越智、志水、英、竹本、田中、田村(敏)、中嶋、菅浦、藤田、河野
第1試合 ペガサス0−2シニアキッカーズ
第2試合 ペガサス4−1FCMカマラード
得点者=藤田3、福永1。
前日と一転して暑いぐらいの晴天となり、助っ人参加の藤田さんのハットトリックの活躍でやっと気持ちよく終わることができました。
副審=関、田中

全体として、シニアのトーナメントが雨天中止になったおかげで何とか人数がそろったという結果でした。
温泉と地ビールは例年どおりでまずまず。宿泊者は全員で食後に懇親しました。
成績はやや振るいませんでしたが、普段やらないポジションを試したりよい練習にはなったと思います。
【10月10日】
ペガサス、早園に苦杯、いよいよ崖っぷち

試合結果=ペガサス1-2早園OFC(前半1-1)本蓼川第1グラウンド。
出場者=石郷岡、志水、福永、吉川、英、福井、関、元松、越智、八木、吉田、遠見享、田中、竹本、田村(敏)、田辺、(見学・高橋透)

試合経過=台風明けにしては、重めだが、まずまずのグラウンドコンデション。16名が参加。
正GK以外はタレントも揃い、必勝を期して早園OFCに挑みました。押し気味の展開の中、前半15分に八木からのボールを吉田が決めて先制。慶応コンビの見事なホットラインでした。
直後に不運なハンドでPKを取られ、これを決められ1−1。前半は同点で折り返しました。後半開始直後もかなり押し込み、決定的なチャンスもありましたがここで決められないいつもの展開。
ゴールへ向かってドリブルでどんどん仕掛けてくる早園FWのシュートをDF陣がことごとくブロックしていましたが、後半15分頃、一瞬空けたコースからシュートされ、これを急造GKがはじいたところを詰められて逆転されてしまいました。
必死の反撃もかなわずそのままタイムアップ。悔しい逆転負けとなり、いよいよ崖っぷちです。
残り2試合でペガサスは11位。あとは気持ちの問題だけだと思いますので総力戦で2連勝を目指しましょう。

通算ランキング・得点部門=水上(5)、吉田(2)越智、関(各1)
・アシスト部門=八木(2)、福井、藤塚、田辺、水上(各1)
【9月26日】

ペガサス、FCオフサイドと惜しい引き分け

試合結果=ペガサス2−2FCオフサイド(前半2−1)県央体育センター。
出場者=潮田、滝沢、福永、遠見(享)、英、福井、関、田村(幹)、元松、越智、高橋(透)、吉川、竹本、田村(敏)、田辺、田中。後審判要員として出場停止中の石郷岡さんも参加。

試合経過=梅雨をおもわせる鉛色の雲が素早く流れ、時折小雨がぱらつく柔らかめのピッチコンディション。
前半開始5分頃、自陣ペナルティエリアのちょい外の混戦から、ディフェンスの隙間をねらわれ、GKも一歩も動けないノンステップシュートを決められたが、15分過ぎに攻めあがったボランチの福井から、右サイドを走り込んだ越智の足元へドンピシャリのクロスが通り、ダイレクトシュートで同点。勢いに乗った攻撃が続く20分過ぎに、相手陣中央やや右よりから関のミドルシュートが決まり逆転。前半は前めでの早いボールへのプレスが効いて、2−1のままで終了。後半は相手の猛攻でスタート。開始3分、自陣ペナルティー右外側から、ゴール右隅に決められ、早々に追いつかれてしまった。その後も一進一退の展開で、遠見(享)をトップに据える監督の秘策もあったり、目まぐるしいゲームでしたが、ゴールゲッター不在の不安を払拭する各選手のがんばりで、なんとか勝ち点1をもぎ取りました。しかし、ペガサスを取り巻く状況は決して楽観するものではありません。ぜひ、この後の残り3試合でも勝ち点が奪える戦いを続けましょう。
尚、この試合から八木さんの大学時代のチームメイトであった竹本さんが参加されました。

通算ランキング・得点部門=水上(5)、吉田(1)、越智(1)、関(1)・アシスト部門=藤塚、田辺、水上、八木、福井(各1)。後審判=主審・石郷岡、副審・滝沢、潮田、4審・田辺。石郷岡さんは主審は初めてでしたが、皆も納得する堂々のレフェリングでした。

【7月18日】

ペガサス、藤沢に惜敗

試合結果=ペガサス0−1藤沢四十雀(前半0−1)足柄上合同庁舎。
出場者=潮田、滝沢、福永、志水、英、関、元松、田村(幹)、水上、五代、伊東、田村(敏)、吉川、田辺、

試合経過=午前9時のキックオフまでに、無情にもそれまで雲に隠れていた太陽がギラギラと登場。気温は早くも30度超にアップ。14人が参加してリーグ前半戦を締めくくる藤沢四十雀戦に臨みました。五代、伊東の2トップ、トップ下に水上、ボランチに関、右に元松、左に田村(幹)、バックスは左から滝沢、志水、福永、英、GK潮田の布陣でスタート。攻撃は、トップに当てた球を早くはたいて攻める、セットプレーは福永の高さを最大限に生かす。ディフェンスは中盤と最終ラインが離れないように気をつける。開始直後の5分間はペガサスの波状攻撃でロングシュートがバーを叩いたり、ゴール右隅へのヘディングシュートが、相手GKの好セーブに阻まれるなど、若干ツキに見放された状態で、何となく「とれるときにとっておかないと・・・」といやな感じになった10分頃、左からDFの裏にたてパスで抜け出されて、GKと1対1となり失点。
後半も、相手の運動量が落ちてきたこともあって、50分過ぎから再びチャンス到来。
相手陣中央右45度付近の水上のFKがドンぴしゃで福永へ、ヘッドは惜しくもバーをたたき、こぼれ球に飛び込んだ伊東のシュートもGK正面へ。なんとか勝ち点1をもぎ取りたかったのですが・・・。とにかく悪コンディションの中、最小失点で終えたことを前向きにとらえて、9月からの後半戦に繋げて行きましょう。

前半戦終了時点で、勝ち点6で暫定10位。しかし6位チームも勝ち点10ですので、がんばり次第で、上位も狙えると思います。

【6月27日】
ペガサス、川崎に大敗
試合結果=ペガサス1-5川崎四十雀(前半0-1)綾瀬スポーツセンター。
出場者=松永、志水、遠見享、吉川、英、田中、水上、田村(幹)、関、五代、伊東、
藤塚、福井、福永、石郷岡、花田、田村(敏)、田辺、
試合経過=素晴らしい芝生のグラウンドでの公式戦。若干蒸し暑い曇り空の下、18名が参加し強豪・川崎に挑みました。ダブルボランチにしてディフェンス重視でスタート。
前半10分にCK4回連続で波状攻撃され、高いヘディングを決められ1失点。0−1で折り返し、後半も10分ぐらいまで守っていましたが、結局15分ぐらいの間に4失点。
厳しい展開でしたが、そのままでは終わらずに終了寸前ロスタイムに藤塚の縦パスを水上が押し込み一矢を報い、やや溜飲を下げました。
現在、暫定9位と残留争いはスリリングな展開になっています。前半戦は次の7月18日で折り返し。
最後に1点返した粘りを明日につなげ、フォーメーションも皆で考え、立て直して頑張りましょう。
通算ランキング・得点部門=水上(5)、吉田(1)・アシスト部門=藤塚、田辺、水上、八木(各1)イエローカード=花田、石郷岡(次回出場停止)、
後審判=主審・花田、副審・五代、志水、4審・石郷岡
【6月13日】
ペガサス、2試合連続逆転負け
試合結果=ペガサス1-3ウイットマスターズ(前半0-0)海老名コカコーラグラウンド。
出場者=五代、志水、遠見享、吉川、英、高橋(正)、田中、元松、水上、藤塚、伊東、田村(幹)、関、福永、田辺、(出場停止見学、石郷岡)

試合経過=前日の雨で田んぼのような泥んこのグラウンド、梅雨どきの蒸し暑さの中、15名が参加。若くて速さのあるウイットマスターズとの対戦でした。
前半は押され気味ながら、第3GK五代のファインセーブを連発しDF陣の頑張りで0-0。
後半開始1分、後半から投入の田辺が前線で粘ってシュート。相手ディフェンダーがクリアしたボールを水上が身体ごとぶつけるように押し返し先制ゴール。快調な滑り出しでしたが10分過ぎぐらいにMFのポジションがブレた瞬間に逆襲から流し込まれ同点。その後一進一退の展開が続きましたが不運な判定からPKを取られ2失点目。反撃に出て前掛かりになったところを逆襲され3点目を奪われ結果的には2試合連続の逆転負けとなってしまいました。
現在、5節を消化して2勝3敗。今後も気の抜けない対戦カードがが続きますが勝ち点3を狙うと同時に格上の相手から勝ち点1を取れるような展開も考え、全員で頑張りましょう。
通算ランキング・得点部門=水上(4)、吉田(1)・アシスト部門=田辺、水上、八木(各1)
【5月30日】
ペガサス、高麗に逆転負け
試合結果=ペガサス2-3神奈川高麗(前半0-0)栄光学園グラウンド。
出場者=松永、滝澤、遠見享、吉川、英、田中、田村(幹)、越智、水上、五代、中村、伊東、関、福永、吉田、福井、高橋(正)、石郷岡、志水、田辺、

試合経過=真夏を思わせる暑さの中、20名が参加。強豪、高麗に挑みました。
前半はややおされ気味でしたが、GK松永の好守とゴールポストにも助けられ0−0。後半に入ると俄然ペガサスのペースとなり、開始1分、田村(幹)が粘って奪ったボールを水上、吉田とつないで吉田が確実に押し込んで先制。逆サイドで引きつけた福井の動きも光りました。さらに、相手ディフェンダーのミスを拾った水上が自ら飛び出して左隅にファインシュート。残り約20分で2−0とかなり有利な展開となりました。
ペガサスは交代を多用する、いつもの志水監督の苦心の采配で戦いましたが、相手のプレーもラフになり始め、こちらは主力選手のケガによるリタイア(越智、吉田、中村)も多く、リズムが少し乱れました。守りに入った時間帯、一瞬シュートコースを空けた時にGKの頭越しにミドルを打たれ1失点。さらに、相手の挑発に惑わされ冷静さを失った未熟なディフェンダー(筆者)の不用意なファールでPKを取られ、同点に。直後には左サイドからのクロスをGKがパンチングしたボールを拾われて決められ、あっと言う間に3失点。そのまま、逆転負けを喫しました。
善戦と言えば言えますが後味の悪い残念な結果となってしまいました。しかし、上位からも勝ち点が狙えることが証明できたので、いよいよ暑さの増すシーズン、ケガの方たちは早期回復に努めていただき、これからも多数の方の参加をお願いします。
通算ランキング・得点部門=水上(3)、吉田(1)・アシスト部門=水上(1)、八木(1)
本日のイエローカード・福井1、石郷岡1
【5月2日】
ペガサス、県庁には完敗
試合結果=ペガサス0-4神奈川県庁(前半0-1)足柄上合同庁舎
出場者=潮田、滝澤、遠見享、吉川、英、水上、田村(幹)、八木、五代、新倉、伊東、越智、田中、藤塚、志水、石郷岡、遠見治、田村(敏)、田辺、
試合経過=2連勝同士の県庁との第3節。志水監督苦心の采配でややポジションを替えディフェンス重視の布陣で望みました。19名が参加しタレントも揃った構成で前半はかなりペガサスの目指すサッカーができ、守備もGK中心に耐えていましたが終了2分前にCKから頭で落とされたボールを押し込まれ失点。前半を無失点で抑えたかった。
後半5分過ぎに長短4本ぐらいパスをつながれセンタリングから強烈に叩き込まれ2失点目。完全に崩されての失点でやや精神的にも体力的にも切れてしまい、守備の時間帯が長くなりました。その後、CKから直接、間接に決められ結果は0-4。県庁は若くスピードもあり、やはり強かった。2点目以外はセットプレーから湘南OBの久保さんにすべて高さでやられてしまいちょっと無策でしたが。現時点では、まだ暫定2位です。
3試合を消化して2勝1敗は上々の滑り出しと、気持ちを切り替え次節に臨みましょう。
通算ランキング(変動なし)・得点部門=水上(2)・アシスト部門=八木(1)
後審判=主審・花田、副審・石郷岡、水上、4審・五代
【4月25日】
ペガサス開幕2連勝。
試合結果=ペガサス1-0栄光クラブ(前半1-0)本蓼川Bグラウンド
出場者=潮田、滝澤、福永、遠見享、英、田中、田村(幹)、吉田、五代、新倉、水上、八木、志水、福井、越智、花田、石郷岡、武藤、田村(敏)、(吉川はアップ中に違和感あり見学)、
試合経過=リーグ第2節の相手はこれも実力拮抗の栄光クラブ。
20名が参加、志水監督代行の采配も冴えてきました。
前半は互いにボールをつないで展開するサッカーでほぼ互角の展開。ペガサスは守備の意識を高く保ちながら惜しいシュートを連発。英、滝澤の両サイドバックの効果的な飛び出しが目立ちました。前半終了寸前に新倉のフィードが密集の中でゴチャゴチャになったところを水上がボールを拾い出して強烈なシュート。GKがはじいたボールに自らつめて再度、身体ごと押し込んで先制。いい時間帯でした。
後半は豊富なメンバーを補充しながら追加点を狙いました。相手もメンバーを頻繁に入れ替え反撃し、危ない場面もありましたが潮田の好セーブもあり、全員で守りきり、2試合連続の1-0という
しびれる内容でしたが2連勝の好ス
タートでした。
今シーズンは開幕前のテストマッチからの流れもあり、かなりチームとしてのまとまりが感じられ、なかなかいい感じでゲームを制しています。次節から上位との対戦が続きますが、決定力アップとより組織的な守備で勝ち点を重ねたいものです。
通算ランキング・得点部門=水上(2)、アシスト部門=八木(1)
後審判=主審・花田、副審・滝澤、志水、4審・英
【4月18日】
2004年度リーグ開幕戦、ペガサス白星スタート。
試合結果=ペガサス1-0FC430(前半0-0)西湘体育センター
出場者=潮田、遠見治、吉川、遠見享、英、田中、田村(兄)、中村、五代、新倉、水上八木、志水、石郷岡、吉田、伊東、
試合経過=2004年度リーグ開幕戦の相手は実力拮抗のFC430。16名が参加し、志水監督代行の初采配で戦いに臨みました。前半からボールがよくつながりいい展開をみせましたが、430もスルーパスのカウンター狙いで、やや膠着状態が続く。
後半に入ると3年ぶり復帰の吉田が好シュートを連発。シュート数では圧倒的にペガサスペースになりました。英の左からのフィードを八木がつなぎ水上がゴール左からサイドネットに突き刺すシュートでついに先制。その後もシュートを連発するも柔らかいボコボコのグラウンドに苦しみ追加点がなかなか取れませんでした。時おり見せる相手の縦の突破も享キャプテンのカバーを中心に気合十分のMF陣はじめ全員が集中を切らさずタイムアップ。
貴重な勝ち点3をゲットし好発進を切ることができました。吉田、伊東の新戦力も持ち味を発揮、前のポジションに選手層の厚みが出てきた今期のペガサスへの期待が感じられる好ゲームでした。次からも、決定力をさらにアップし、勝ち点を重ねましょう。
ランキング・得点部門=水上(1)、アシスト部門=八木(1)
2003年度(03.4〜04.3)
【12月14日】
県議長杯トーナメント、2回戦で敗退。
試合結果=ペガサス0−2神奈川県庁四十雀(前半0−1)。県立久里浜高校グラウンド。
出場者=潮田、藤塚、吉川、石郷岡、元松、関、田村(兄)、越智、水上、高橋透、遠見享、英、志水、田中、田村(弟)、中村、五代
試合経過=17名が参加。リーグ戦で苦杯を喫している県庁に再度挑戦する試合となりました。
グラウンドはかなり広く、また、40歳そこそこの若手選手が走り回る県庁に対して苦しみながらも3バックから始めて、途中システムを変えて適応させながら総力戦で戦いました。
前半終了間際にキーパーのキャッチがバックパスとみなされた不運な判定からの間接FKを押し込まれ失点。
後半10分に、右サイドから入れられたクロスを3本ぐらいパスでつながれ2失点目。
ペガサスも惜しいシュートを何本か放ちながら、結局0−2でタイムアップ。
残念ながら、今年度の公式戦は今日で終了ということになりました。
2003年はリーグ戦7位、トーナメント2回戦という成績でしたが年間を通じて見ると、新戦力が定着し、すべての試合に15〜20名の参加率もあり得点パターンも増えたと言えるでしょう。
来年に向けて、チーム戦術も、個人のプレーにも課題は見えてきました。
2004年も頑張りましょう。
この1年間、選手の皆さん本当にありがとうございました。お疲れ様でした。
【12月7日】
県議長杯トーナメント、1回戦突破。
試合結果=ペガサス3−1駒寄FCシニア(前半1−1)平塚大神グラウンド
出場者=五代、滝澤、福永、藤塚、石郷岡、元松、関、田村(兄)、越智、水上、高橋透、田中、志水、田村(弟)、中村
試合経過=15名が参加。強風の中の試合となりました。
前半、藤塚のクロスを水上がシュート気味につないで、高橋透が押し込み先制。
しかし、ラスト5分というところで一瞬ディフェンスの真空地帯からループを打たれラッキーゴールを決められ追いつかれました。
後半、立ち上がりまではペガサスペースとは言い切れない展開でしたが相手の足が止まり始めた後半10分過ぎから、完全にペースをつかみ田村、中村、水上ときれいにパスをつないで2点目。
水上が後ろから蹴られて得たPKを自ら決めて3点目。何とかトーナメント1回戦を突破しました。
来週は因縁の(?)県庁OB戦、サラリーマンの人には年末できつい日程ですが総力を結集して今年最後の公式戦に臨みましょう。
個人記録・得点=水上(2)高橋透(1)アシスト=水上、中村(各1)
【11月23、24日】
ペガサス御殿場マスターズでブロック優勝

11月23日(日)
出場者=元松、田村(兄)、五代、大沼、英、吉川、中村、田村(弟)、高橋正純、田中、
田辺、関、水上、青木、中島、新倉、志水(順不同)

第一試合結果=ペガサス0−0カマラーダ(前半0−0)人工芝にとまどい一進一退。

第二試合結果=ペガサス2−1名東おやじ(前半0−1)
〈得点経過〉英の大きな右からのセンタリングに走りこんだ五代が空中に一瞬止まる滞空時間の長いヘディングシュートで同点。五代の左からのロングパスを中島が長い距離を走り粘り強く押し込んで逆転。

11月24日(月)
出場者=福永、元松、田村(兄)、五代、大沼、英、吉川、田村(弟)、高橋正純、田中、
田辺、関、水上、青木、中島、新倉、黄瀬、越智、藤田、潮田、石郷岡(順不同)

第一試合結果=ペガサス4−0デュオ(前半0−0)
〈得点経過〉田中のパスを受けた新倉が粘って得たPKを自らズバっと決めて先制。
水上からのボールを田中が押し込んで2点目。大沼のクロスが一旦相手ボールになるも水上が奪い返してシュートして3点目。越智のセンタリングを田中がクリーンシュートして4点目。

第二試合結果=ペガサス2−2スターズ(前半1−2)
〈得点経過〉ペナルティーエリアすぐ外のFKを壁を作っている間に蹴り込まれ失点。
これは今後に課題を残す。藤田の猛烈な突進からのセンタリングを青木が倒れ込みながら押し込んで同点。ゴール前にクロスパスを通されミドルシュートを打たれ2失点目。
大沼が持ち込み一旦水上に当て、再度シュートして再び同点に追いつく。

最終結果=2勝2分け。得失点差でペガサスが見事ブロック優勝。

宿泊所のレストラン麦畑での夕食&地ビールもおいしく、部屋での2次会も宿泊者全員が参加しおおいに親睦を深め、話題も「五代のジャンプヘッド教室」「福永の現代サッカーにおけるボランチの役割論」等、サッカー技術、戦術に関する有意義なものばかりで、女の話題、仕事の愚痴、いない人への悪口等は一切無く、11時に消灯。イビキのひどい人も無く、翌日も全員が休養十分のベストコンディションで臨めた、大変楽しく有意義な2日間でした。
幹事の五代さん、監督の元松さん、臨時会計の田中ご夫妻、お疲れ様でした。

(御殿場ランキング)得点=田中(2)、五代、中島、新倉、水上、青木、大沼(各1)、
アシスト=水上(2)、英、五代、大沼、越智、藤田(各1)、
大会MVPは田中に上げましょう。(以上、文責=石郷岡、一部本人からの聞き取りを含む)

【11月9日】
リーグ最終戦、栄光クラブと引き分け。勝ち点15に。
試合結果=ペガサス0-0栄光クラブ(前半0-0)足柄上合同庁舎
出場者=五代、滝澤、石郷岡、吉川、英、田中、元松、越智、中村、高橋透、遠見享、 田辺、田村(弟)、
試合経過=故障や病気・総選挙の影響でやや少なめの13名の参加でリーグ最終戦に臨みました。
本職GKの不在、高橋透の途中での故障など、元松監督の苦心の布陣で戦いました。
結果は0-0でしたが、シュート数では勝り、ほぼペガサスペースのゲームだったと言えるでしょう。 各自の持ち味が発揮され、今後につながる新戦力も台頭してきました。
吉川、田村(弟)のセンターバック、享のワントップなど、よく機能していました。
前半・五代、後半・石郷岡の急造GKを意識してか、英、滝澤の両サイドバック、元松、田中の守備的MF他 フィールド全員が締まった攻守で守り抜きました。
中盤は越智、中村が豊富な運動量で支配していました。相手は参加人数が多く選手を頻繁に入れ替えてくるのに対して 全員の力で最後まで集中した好ゲームと言えるでしょう。
勝ち点15でたぶん7位になると思われます。
この1年間、リーグ戦に参加したすべての選手たちに拍手を贈りましょう。
(あれほど志水氏を注意していた石郷岡が不用意なタックルで通算2枚目のイエローを喰らい次回出場停止、罰金1000円に値する汚点を残したのは残念でした)
2003年度リーグ戦最終ランキング
得点部門=水上(7)、高橋透(3)、福永(2)、田村(兄)、越智(各1)
アシスト部門=高橋透、中村、越智(各2)、関、田中、鈴木信、元松、志水、八木(各1)
【11月3日】
FC430に勝利。降格はありません。
試合結果=ペガサス2-1FC430(前半1-0)横浜朝鮮高校グラウンド
出場者=潮田、滝澤、遠見享、福永、石郷岡、元松、八木、五代、越智、水上、高橋透、田村(兄)、英、関、吉川、田村(弟)、高橋正純、田辺、(出場停止・志水)
試合経過=19名が参加。2部リーグ残留を確定するため総力戦で2日間の連戦に挑みました。
前半、越智のパスから高橋透の技ありシュートで先制。
FC430も高さとスピードのある選手を次々に投入し、なかなか追加点が取れませんでした。
後半に入っても一進一退の展開でしたが、10分過ぎぐらいに八木のフィードを絶好調、水上が決めて待望の追加点。あとは元松監督の苦心の采配が実り、終了間際にCK崩れから失点してちょっとひやりとしましたが逃げ切って勝利しました。
この2連勝で、入れ替え戦も含めて3部降格の心配はなくなりました。年間を通して参加してくれた皆さんお疲れ様&ありがとうございました。来週の最終戦も楽しくいいサッカーをしましょう。
現在の得点ランキング=水上(7)、高橋透(3)、福永(2)、田村(兄)、越智(各1)
アシストランキング=高橋透、中村、越智(各2)、関、田中、鈴木信、元松、志水、八木(各1)
【11月2日】
相模原に快勝。水上ハットトリック。
試合結果=ペガサス4-0相模原四十雀(前半1-0)海老名コカコーラグラウンド
出場者=潮田、滝澤、遠見享、福永、石郷岡、元松、福井、五代、越智、藤塚、高橋透、 田村(兄)、英、田中、中村、水上、志水、吉川
試合経過=18名が参加。必勝を期して、縦が長く横が狭いグラウンドの特質を見極め試合開始。
前半、元松のスルーパスを高橋透がクリーンシュートで先制。 フレッシュな戦力をどんどん投入し後半はほとんどペガサスペース。
中村のスルーパスを水上が決めて2点目。水上が相手ディフェンスのボールを奪い独走して3点目。 さらに志水のロングフィードを水上が身体能力を生かして押し込み4点目。 ペガサスとしては3年前の最終戦、吉田さん以来のハットトリックを完成させました。
全員、守備への集中を切らさず無失点。勝ち点3を得たナイスゲームでした。
明日も頑張ってスカッと決めたいところです。
主審・五代、副審・石郷岡、水上、4審・潮田。
志水が審判への言葉でイエロー2枚でレッドを喰らったのはもったいなかったですね。 判定への口出しは気をつけましょう。
現在の得点ランキング=水上(6)、福永、高橋透(各2)、田村(兄)、越智(各1)
アシストランキング=高橋透、中村(各2)、関、田中、鈴木信、越智、元松、志水(各1)

【10月26日】
川崎に健闘。追いついて引き分け。
試合結果=ペガサス1-1川崎OB(前半0-0)日本電気相模原グラウンド
出場者=潮田、志水、福永、吉川、英、福井、関、田村(兄)、越智、水上、高橋透、田中、遠見享、石郷岡、五代、中村、高橋正純、(田辺)、監督=元松
試合経過=19名が参加。相手は現在3位の川崎。試合前の監督の指示は僅差の勝負ねらい。
中盤の取り決めを試合前に入念に打ち合わせ。
前半は全体のプレスがよく効き、0-0。
むしろ押し気味にゲームを進め、惜しいシュートが何本もありました。
後半、CKからのこぼれ球をペナルティーエリア外からゴール隅にロングシュートを決められ失点。
しかし、いつもならそのままズルズルと行ってしまうところを失点直後に右サイドの中村からのクロスを水上が飛び込んで貴重な同点ゴール。その後は相手にも疲れが見え、全員で守りきって1-1でタイムアップ。先制されて追いついたのは久しぶりで、ナイスゲームと言えるでしょう。
貴重な勝ち点1を得ましたが、崖っぷちランキングはまだ予断を許しません。
主審・元松、副審・英、志水、4審・関、お疲れ様でした。イエローカード・高橋透。
現在の得点ランキング=水上(3)、福永(2)、田村〈兄)、越智、高橋透(各1)
アシストランキング=高橋透(2)、関、田中、鈴木信、越智、中村(各1)
【9月14日】
dfbテヴェントスに完封負け。後期2連敗
試合結果=ペガサス0-2dfbテヴェントス(前半0-1)厚木県央体育センター
出場者=潮田、志水、福永、吉川、英、田村(兄)、関、藤塚、越智、元松、中村、石郷岡、高橋正純、水上、鈴木信、五代、田中、松永、(見学・田村弟)
試合経過=呼びかけに応じて19名が参加してくれて、この日も、勝ちに行ったゲームでした。
前半終了近くに、相手の波状攻撃から押し込まれ失点。
内容的には互角以上に戦い、シュート数でも勝っていました。
後半も惜しいシュートが決まらず通算45分頃にPKを取られ2点目を決められました。
越智、藤塚、鈴木信、福永らの本当に惜しいシュートが結局決まらず2試合連続の完封負けを喫しました。
残留確定の9位以内確保のためには残りゲームを気持ちを切り替えて頑張らないとやや厳しい状況になってしまいました。何となく負けてしまったようなゲームが2試合続きました。
次のゲームまでは、少し間隔が空きますので、この間を使って心身をリフレッシュしましょう。
イエローカード1枚石郷岡が喰らいました。

【9月7日】
どうしたペガサス?県庁OBに完封負け
試合結果=ペガサス0-4県庁OB(前半0-1)厚木県央体育センター
出場者=潮田、滝澤、福永、遠見享、英、福井、関、田村(兄)、越智、水上、高橋透、田中、高橋正純、志水、八木、中村、五代、石郷岡
試合経過=18名が参加。質・量ともにメンバーがそろい、是非、勝ちたいゲームでした。
開始直後3分でディフェンスとGKの間に落とされた縦パスを拾われ失点してしまいました。
縦の短いグラウンドを上手く使われ、終始何となく県庁ペースの試合でした。
後半メンバーを入れ替えフレッシュな力に期待しましたがチャンスをモノにできないまま、後半3失点し結果は0-4で完敗でした。
県庁は予想以上にスピードもありましたが、精神的にイライラさせられ続けた印象もあります。
監督代行の責任もあるかと思いますが、この結果を引きずらず気持ちを立て直して来週の試合に臨みましょう。
後審にわざわざ来ていただいた花田さん、副審の滝澤さん、志水さん、4審の田村さんありがとうございました。
無得点だったので得点、アシストランキングに変動はありません。
現在の得点ランキング=福永、水上(各2)、田村〈兄)、越智、高橋透(各1)
アシストランキング=高橋透(2)、関、田中、鈴木信、越智(各1)
【7月20日】
横浜OBから勝ち点1ゲット
試合結果=ペガサス1-1横浜OB(前半1-0)横浜南農協グラウンド
出場者=潮田、志水、滝澤、福永、英、八木、関、田村(兄)、元松、水上、高橋透、田中、越智、吉川、五代、鈴木信、石郷岡、田辺
試合経過=18名が参加。試合前、先月急逝された大内徹さんのご冥福を祈り全員で黙とうを捧げました。
湿度の高い暑さの中でのゲームでしたが、全員がよくプレスをかけ、開始3分に前線で水上、高橋透、とつないだボールを左サイドからあがった田村(兄)が豪快に決め先制。
前半はペガサスのペースでゲームが進みました。後半はやや押し込まれ、45分に相手のCKをクリアしたボールを拾われて、ペナルティーエリア外から打たれたミドルシュートを押し込まれ同点。その後は緊迫した展開が続きましたが、元松監督の采配で選手を目まぐるしく入れ替え久々に参加しフル出場で頑張った八木を中心に、危ない場面を防いだ越智、福永の好プレーもあり全員が集中を切らずに最後まで守り抜き、格上と思われた横浜OBから貴重な勝ち点1を得ました。
現在、順位は替わらず6位ですが、4位から8位までが勝ち点7で並んでいます。今年のペガサスは守備も安定し、下記のようにどこからでも点が取れる一味違ったチームになっています。
次回の公式戦は9月ですが、早く残留を確定し、あわよくば上位を狙いましょう。
滝澤が後審で主審デビュー(副審・志水、英、予備審・田中)
現在の得点ランキング=福永、水上(各2)、田村〈兄)、越智、高橋透(各1)
アシストランキング=高橋透(2)、関、田中、鈴木信、越智(各1)
【6月29日】
鎌倉四十雀に快勝
試合結果=ペガサス2-0鎌倉四十雀(前半1-0)足柄上合同庁舎
出場者=松永、滝澤、福永、遠見享、英、福井、関、藤塚、越智、高橋透、水上、田村(兄)、潮田、吉川、五代、鈴木信、志水、田辺
試合経過=18名が参加。肋骨を再骨折して出場できないマヌケな石郷岡臨時監督代行が「今日は何としても勝ち点3を取る」と決意表明し、出場者全員が各自のプレータイムを通して暑さの中、集中力を切らすことなく精一杯のパフォーマンスを演じ、快勝することができました。
開始9分で越智の右からのアーリークロスを水上が技ありのHSでGKの頭上を抜いて先制。その後、新戦力を投入しながら、1−0の緊迫した状態を全員がよく戦い、プレスもよく効かせてしのぎ続けました。終了5分前に高橋透、水上を再投入し、鈴木信と3トップ気味の超攻撃的布陣にし58分に高橋透が相手DFのボールに喰らいつき倒れながらゴール右隅に流し込み試合を決定づけました。松永がデビューし無難なプレーを見せ、田辺は初シュートを打ちました。
4試合を消化して勝ち点6はかなりいい感じです。現在6位。次節の横浜OBは身体能力の高そうなチームですが、この調子で頑張りましょう。五代が後審で主審デビューし激しいゲームを毅然と裁いたことを付記します。(副審・高橋透、水上、予備審・石郷岡)
現在の得点ランキング=福永、水上(各2)、越智、高橋透(各1)
アシストランキング=高橋透、関、田中、鈴木信、越智(各1)
【6月8日】
西湘ウィングスに完敗
試合結果=ペガサス0-8西湘ウィングス(前半0-1)南足柄富士フィルムグラウンド
出場者=五代、滝澤、福永、高橋正、英、関、田中、越智、田村(兄)、中村、水上、吉川、大内、高橋透、志水、田辺
試合経過=16名の方が参加し、真夏日の午後1時の暑さの中でキックオフ。
初采配の田中監督による超守備的布陣で臨み、前半は20分過ぎのPKによる1失点に抑えよく守っていました。後半は、全体的にややプレスが甘くなり相手の得意のペナルティエリア外からのミドルシュートが正確性を増し相次いで7失点を喫し、0-8で敗れました。
ラスト10分ぐらいで、水上が相手DFのボールを奪いGKと1対1で撃ったシュートやCKからの福永のHSなどかなり惜しい得点チャンスもありました。気持ちを切り替えて次から頑張りましょう。
(試合後の対FC430との30分1本の練習試合は0-0でした)
【5月11日】
高麗OBに苦杯を喫す
試合結果=ペガサス0-2高麗OB(前半0-0)南足柄富士フィルムグラウンド
出場者=潮田、吉川、福永、遠見享、英、関、元松、五代、越智、水上、高橋透、
田村(兄)、石郷岡、高橋正、田中、福井、大内、鈴木信、中村、志水
試合経過=20名の方が参加し、身体能力の高い高麗OBに総力戦を挑みました。前半からGK潮田の攻守を中心に、守備的には頑張りましたがなかなかペガサスのペースの試合展開ができませんでした。40分に縦に通されたスルーパスに対しマークが一瞬ずれてしまい先取点を奪われ、続いて50分にゴール前の混戦から押し込まれ0-2で終わりました。
こちらの攻撃陣にもタレントが揃っていましたが、常にディフェンシブな展開となり押し上げが足りずに前線でFWを孤立させてしまうケースもありました。シュートやCKの数もわずかしか無く、スコア以上に完敗に終わってしまいました。とは言えまだ2節です。チームとしての課題がはっきりしたことを次節以降に生かして頑張りましょう。
【4月27日】
リーグ開幕戦に快勝
試合結果=ペガサス4-0浅野クラブ(前半2-0)厚木県央体育センター
出場者=五代、英、福永、遠見享、滝澤、越智、関、福井、元松、水上、高橋透、潮田、石郷岡、田中、田村(兄)、志水、鈴木(信)、高橋正、田辺
得点経過=10分・元松のクロスを高橋透流して水上ゴール左へクリーンシュート。
17分・CKを関から福永ヘディングシュート。40分・CKを田中から福永ヘディングシュート。
45分・前線でカットした鈴木信から越智に渡り落ち着いてゴールへ。
試合経過=水上の理想的先制点に続いてよい時間帯にきれいな得点を重ね、後半25分に与えたPKも潮田の攻守(?)で相手が外し、守備陣も完封。
初出場の志水、高橋正、田辺も持ち味を出し、全員が活躍し、前年3位を相手に好スタートを切ることができました。チーム内得点王は福永が2点でトップ。
次も頑張りましょう。

【4月19日】
第一試合 ペガサス1-1緑ヶ丘(前半0-0)
第二試合 ペガサス0-0コロコロ倶楽部
出場者=潮田、英、浅倉、田村(弟)、石郷岡、関、水上、元松、田村(兄)、黄瀬、五代、
田辺、吉川、越智、大内、鈴木(健)
得点者=黄瀬
2試合とも4-4-2でスタート。守備はまずまずでした。攻撃も何度かよい形を作りながら結局、決定力不足。得点は黄瀬さんのループシュートのみ。今季も課題は得点力です。
田村(弟)さんがアキレス腱切断のケガをしてしまいました。ケガには注意しましょう。
審判=鈴木(健)、五代、石郷岡
【4月12日】
4月19日、20日の両日の郡市リーグ20周年記念大会の日程が決まりました。
6チームのグループで各チームとも2日間で4試合、20分ハーフ、延長なし
湘南ペガサスは「中島運動公園グループ」
会場=両日とも中島運動公園
審判は各日1試合(4審は不要)

(4月19日)
9時 審判担当試合
11時 湘南ペガサス対緑ヶ丘
13時 コロコロ倶楽部対湘南ペガサス

(4月20日)
9時 横浜シニア対湘南ペガサス
11時 茅ヶ崎クレインズ対湘南ペガサス
13時 審判担当試合

黄色ユニフォームのチームがあるらしいのでアウエー用の白いユニフォームを持ってる方は持参してください
2002年度(02.4〜03.3)
【3月22日】
2月16日の納会をもって2002年度の活動を終了しました。
シニアに上がられた黄瀬さん、河西さん、西田さん、角田さん、青木さんお疲れ様でした。ありがとうございました。
これまで幹事役をすべて一人でやっていただいた関さんにも感謝します。

2003年度の運営体制を発表します。
監督=元松さん
マネージャー、渉外、審判長、代表者会議出席=五代さん
代表、会計、連絡係り、団体傷害保険=石郷岡
ゲームキャプテン=遠見享さん
というように全員参加、役割分担方式でやりたいと思います。
審判は主審は有資格者、副審、4審はそれ以外の全員で
交代で公平になるよう分担。(元松さんは前審なし)
用具、ボール係りも複数の方に分担します。
また、今シーズンより飲料(スポーツドリンク、水、ビールなど)
は各自で好きなものを用意していただく方式とします。
幹事団では用意しません。

試合日程(3月21日現在決定分)
リーグ公式戦・4月6日(日)14時30分・県央体育センター・対FC430
20周年記念試合・4月19日(土)20日(日)時間未定・中島公園・2日間
で4試合
リーグ公式戦・4月27日〈日)13時15分・県央体育センター・対浅野
リーグ公式戦・5月18日(日)12時・川崎南高校・対西湘
リーグ公式戦・6月29日〈日)12時・足柄上合同庁舎・対鎌倉
リーグ公式戦・7月20日(日)10時45分・横浜南農協・対横浜
リーグ公式戦・9月7日(日)10時45分・県央体育センター・対県庁
リーグ公式戦・9月14日(日)14時30分・県央体育センター・対dfb
リーグ公式戦・11月9日(日)15時45分・足柄上合同庁舎・対栄光

以上です。8人未満での棄権試合を2回やると除名されるそうです。
ホームページ上の予定表に必ず出欠を入れてください。
会場の場所がわからない方は五代さんへ連絡を。
添付したファイルの表に訂正・追加がある方、現在ボールや用具を持っている方も五代さんにメールしてください。

以上、取り急ぎお知らせいたします。
ご意見、ご希望、ご異議(石郷岡の会計は危ない等)ある方は遠慮なくお申し出のメールを下さい。
以上、よろしくお願い申し上げます。

【1月26日】
1/26のトーナメント対横浜OB戦は0−1の惜敗でした。風邪や仕事で急遽欠席の方が続出し、15人のメンバーでの試合でした。前半終了間際に1点を押し込まれ、その後双方とも得点機がありながら、膠着状態のまま試合終了。負けた気がしない試合でした。

今後の連絡と報告・説明をします。

(1)3月、4月の試合日程
*筑波大付属戦が3月中旬の予定です。日程決まり次第連絡します。
 このあたりで年度末の納会を行うつもりです。
*4/19(土),20(日)の2日間でリーグ20周年記念の大会をやります。
  県下6−7会場に分かれての記念試合です。
  詳細未定ですが、出来るだけ、スケジュールあけてください。
  また、4/19(土)には、祝賀会を藤沢市民会館で行います。
  各チーム3名の参加ですので、代表者、監督を中心に調整します。
*平成15年度のリーグ戦は、4月スタート予定です。
  これに向けて再度、体をつくっていきましょう。湘南高校、寒川中学がとれれば、練習試合、フットサルを組みます。
*今年度の会費が未納の方は、振込みをお願いします。
  (ただし、試合参加実績がない方は相談です)

(2)平成15年度の登録と幹事体制
*平成15年度に満50才以上になる方5名が、シニアチームにあがります。
 黄瀬さん、河西さん、角田さん、青木さん、西田さん、ご苦労様でした。
 黄瀬さん、河西さん、角田さんは、ジュニアの審判事情で1年残っていただきました。ありがとうございました。
*新年度の体制は下記のとおりです。
 代表者:石郷岡さん、連絡責任者:五代さん
(二人でマネージャー・会計を分担します。詳細の分担は後日発表)
 監督:元松さん
(関はマネージャーを4年やらせていただきましたが、今年度で、お役ご免です。いろいろご協力ありがとうございました。なお、会社の移転があり、来期は試合参加も危ないかもしれません。)
*平成15年度の登録は添付ファイルのとおりです。
 リーグの個人登録は、登録料200円と安いので、名簿記載の方は、全員行います。ただし、スポーツ傷害保険は1,400円かかるので、意思確認をします。2月15日までに、関まで返事をください。または、HPに欄(4/1の予定)をつくって  おきますので、そこに、来期のチームへの参加とスポーツ傷害保険の加入の意思表示入れてください。

【1月19日】
皆様今年もよろしくお願いします。

1・12(日)は湘南高校サッカー部OB会。ペガサス、湘南OB合わせて、40才代で20名が集まり紅白戦を行いました。ペガサスVSOBというチーム分で1対1の引き分け。ぺガサス、03年の初得点は越智さんからのパスを大内さんがセンタリングして青木さんがあわせた得点でした。
相手チームの点は黄瀬さんのロビングを湘南OBの大沼さんがヘディングでいれた点でした。

1・19(土)は寒川中学で中学生と練習試合でした。寒川中学と25分やって0−0。茅ヶ崎西浜中学とは1−1。遠見享さんのライナー性のボールを関が頭でのを流したのを高橋さんが競り勝って1点とりました。40雀より中学生のスピードはかなり早く、練習になった試合でした。ボールのつながりはよくなったですが、守備はきっちとできたと思います。

1・26(日)10:00集合。11:00開始。大楠高校にて、トーナメント、横浜OB戦
です。会場がわからない方は、関まで連絡下さい。
前審判は、黄瀬さん、角田さん、英さん。4審は関がとりあえずやります。
【12月15日】
トーナメント2回戦はテヴェントスを4−2で破り、ベスト16に進出しました。
立ち上がり右サイドのFKから福永さんがヘディングで落として、元松さん、大内さんが競って高橋さんがねじ込んで1−0。右サイドの元松さんから
展開して高橋さんのシュートが相手の足に当たって2−0。越智さんからのセンタリングを元松さんがきれいに ヘディングシュートヲ決めて3−0。
楽勝ペースかと思われたが、相手CKから二次攻撃でヘディングシュートを決められ前半は3−1。後半20分頃に1点返されて3−2。直後に右サイドからのロビングに田中さんがGKと交錯しながらも押し込んで4−2。これで試合が決りました。

年明けは、1/12(日)湘南高校(OB会)ペガサスメンバーは参加OK。
OBの方は総会11:00からです。試合は12:30からです。12:00位に
きて各自アップしてください。
1/19(日)は練習入れるつもりです(未定)。
トーナメントは1/26(日)11:00開始(10:00集合)大楠高校。
相手:横浜OB。前審判(9:30)ありです.
これに勝てば、2/2(日)14:00開始(13:00集合)本蓼川第一。

【11月3日】
11/3の対早園戦は4−2で勝ち。かろじて2部残留できました。
勝点では、湘南5、早園6、中沢7という状況での試合でした。
浅野対中沢は4-0で浅野が勝ち。湘南対早園の勝者が2部残留というテンションの高い試合でした。キックオフから藤塚さんー鈴木さんとつなぎ幸先よく先制。続いて、相手のパスミスをカットした藤塚さんがGKのすきをついて追加し2-0。その直後右サイドからのセンタリングから返されて2−1。しかし、関のCKが直接ゴールインして3−1。
そして、相手FKからヘッドでねじこまれ、前半は3−2。前半は点の取り合いになったが、後半は試合が落ち着いた。中頃に、藤塚さんのシュートのこぼれを関がミドルシュート。GKがはじきバーにあたったところを越智さんが押し込み4−2。終わってみれば、1シーズンでとった点より多い4点を取っての勝利でした。
シニア会員の皆さんにも、ご心配をおかけしました。同じリーグにならずに済みました。

今後の予定。11/24(日)14時から湘南高校グランドが取れる予定。
トーナメントが今年から12月開始です。11/16(土)が抽選会です。
【10月28日】
マスターズSOCCER御殿場CUPへの参加

10/26(土)、27(日)の2日間にわたって、恒例の御殿場マスターズに参加してきました。26日はシニアから岡崎、坂部、浅倉の3先輩方と高橋さんに応援をお願いして、総勢13名で試合に臨みました。

天気予報に反して曇り空の中、初戦は対町二サッカークラブ戦。
混戦からのオウンゴールをもらい1対1の引き分け。
第2戦の対ジュネス山梨戦は小雨の中。関さんのコーナーキックを久々に福永さんが頭できれいに決めて1点。越智さんのシュートをGKがファンブルしたところを高橋さんが詰めて1点。次は高橋さんのシュートをGKがまたもファンブルしたところを今度は越智さんが詰めて1点。雨でスリップし易い展開でしたが、こちらのGKは確実な守備で失点を1点に押さえて3対1で快勝しました。
夜は、恒例「時之栖」の温泉と「麦畑」の御殿場ビールとバイキングを堪能して、サッカーの疲れを癒しました。

27日は朝から冠雪した富士山を間近に秋晴れのもと、14名で天然芝での試合に臨みました。シニアから折原さんにも駆けつけていただきました。第1試合は対西国パパス戦。
2トップにボールを集める作戦で積極的に攻め続けましたが、ファールもどきのプレーに一瞬全員が動きを止めてしまい、失点をきした頃から動きが鈍くなり、追加点を許し、2対0。
第2試合は対FC羽村シニア戦。2トップに合わせる作戦は変わらないものの、昨日の疲れもあり思うようにパスが繋がらず、0対0の引き分け。この試合、五代さんの再三にわたるファインセイブが光っていました。

最終結果は1勝1敗2引き分け得点4,失点4でした。大きな怪我もなく、まずは参加者のみなさんに楽しんでいただけたようです。次週はいよいよリーグの最終戦です。ここ一番必勝です。できる限り多くのみなさんの参加を希望します。

【10月20日】
ペガサスジュニアついに初勝利!2部残留の可能性も。
10月20日は栄光学園グラウンドに18名が参加し、対栄光OB戦を行いました。
気力充実のペガサスは、ディフェンスも堅く、ボールもよく回して何度もシュートチャンスをつかみました。
しかし、いつものようになかなか得点を上げられず0−0のまま、時間は経つばかり。だが、この試合で勝ち点3を取らないと3部降格が決定してしまうこの日のペガサスは最後まであきらめませんでした。元松監督の選手起用も当たり、終了2分前の総攻撃で、途中出場の河西さんが鋭いアーリークロスをゴール前に放り込み、これをトップに張っていた遠見享さんと西田さんが激しく競りに行くと、あわてた相手ディフェンダーがヘディングで後ろに流しそのまま相手ゴールにボールは吸い込まれました。記録上はOGになるのでしょうが、久々のクリーンゴール。全員があきらめず戦った結果1-0で今季初勝利。
最終節で中沢が浅野に敗れ、ペガサスが早園に勝てば逆転で2部残留です。
(中沢が引き分けた場合でも、5点差以上で勝てばOKだと思います)
最終戦も今日のように頑張りましょう。
【9月15日】
9月15日は17名の参加で平塚大神でdfbテヴェントス戦でした。
各自の士気も高く、参加者の総力を上げて戦いました。前半、ちょっとしたディフェンスのマークのぶれに相手の第2列から飛び込まれ、ゴール前にクロスを通されて、2失点。
後半は、様々なオプションを試しながら必死の反撃を続け、何度も惜しい形を作り、その間、宝崎GKの3回に及ぶファインセーブなど、ディフェンス陣も耐え抜きましたが、結局、どうしても得点できず、タイムアップ。0-2で敗れました。
監督代行の不手際もあったかもしれませんが、今後の課題は、はっきりしていると思います。残り2節、中沢と早園の直接対決があるため理論上は自力残留の可能性は無くなりましたが、明日につながる戦いをしたいと思います。
そして、ゴールシーンをいっぱい作りましょう。

【9月8日】
 本日は17名の参加、見学者2名で多摩OB戦が行われました。福永さん、潮田さんが久々に復帰しての公式戦でした。今日のポイントは(1)グラウンドの縦が短く、福永さんのゴールキックは相手のペナルティーエリアまで届くくらいだったこと(2)天気予報が外れ猛暑で日陰もないグラウンドだったこと、の2点でした。(2)に関しては出場者全員が限界まで頑張ったナイスゲームだったと思います。試合展開は前半は互角。惜しいシュートチャンスもかなりありました。後半開始直後、相手のキックオフからつながれて20秒足らずで相当難しいボレーシュートを決められ失点。これは交通事故のようなもので誰も責められないでしょう。その後は今季のペガサスを象徴するいつもの展開でどうしても1点が返せず、結局0-1で惜敗しました。ディフェンスは全員が頑張りかなりよかったと思いますが、攻撃の時、せっかくの福永さんのミサイルキックを戦術的に生かしきれなかったところにベンチワークも含めて反省点があったかと思います。
残り3試合、かなり厳しい状況ですが、3勝すれば残留可能です。来週以降も頑張りましょう。なるべく皆さん参加して下さい。気持ちをひとつにして戦いましょう。

【9月1日】
ペガサスジュニア練習試合の結果

 来週からのリーグ戦再開に向けたスキルアップを目指して、練習試合を善行の県立トレーニングセンターで行いました。今日はペガサス五十雀のご厚意でグランドを使わせていただきました。
 ゲームはシニアの試合の後14時から、神奈川四十雀、茅ヶ崎四十雀との20分ハーフ総当たり2回戦の3チーム変則マッチで行われました。
 久保・神保両氏の応援参加で総勢18名の参加となりましたが、相変わらずGK不在とFWの人数不足は変わりませんでした。

 第一試合、前半は対神奈川です。
キックオフからリズムよくボールを廻し、左右からゴール前まで繰り返し攻め上がりますが、なかなかシュートが枠へ入らず、ドローとなりました。ディフェンスは危なげなくフォローしあいほとんどシュートを打たせませんでした。ゴールが欲しい!!!
 後半は対茅ヶ崎。
前半とメンバーを一度に入れ替えたため、はじめはリズムがつかめませんでしたが、徐々に中盤を支配しパスが廻わるようになり攻撃のリズムも出てきました。しかし、シュートが枠へ飛ばず一進一退の時間が続いているうちに、相手のサイドからの早い攻め上がりから遂に突破されて失点を許してしまいました。はじめのシュートはGK田中がよく反応しはじいたのですが、詰めていた相手に押し込まれた惜しい失点でした。このままタイムアップとなり0対1の結果となりました。
 第二試合、前半対神奈川。
ポジションを入れ替え、ダブルボランチのボックス型でハーフ陣をつくりました。これが功を奏したのか、ボランチからの押し上げと、早め早めのパス出し、パスカットで完全にゲームをコントロールしました。待望の得点は、中盤での早いつぶしで奪い返したボールからでした。早めにショートパスを数本つなぎ、元松が中央左に持ち込み、相手の裏に出したスルーパスを鈴木(信)が走り込み、GKと一対一となったところを丁寧に蹴り込んでまず1点。続いて、これも早いつぶしで得たコーナーキックを田中が丁寧にあげたボールを水上
がヘッドで合わせて1点。さらに、藤塚から出たスルーパスを鈴木(信)が蹴り込んで今日2点目。久々の3得点で3対0でした。
 後半は対茅ヶ崎。
炎天下での連戦で多少疲れが出て来ましたが、それでもよく走りパスカットが以前より増えてきました。パスも良く繋がるようになりましたが、中盤が開きすぎてしまい、相手に拾われるケースが増えてきました。最後はスピードに負けて一失点を期してしまい、
0対1。惜しい試合でした。
 今日の目標とした、「パスを出した後の動き方」と「意図したディフェンス」はまずまずの成果が出たと思います。これを今後も続けてゴールを目指しましょう!!!

【7月21日】
 本日は梅雨明けの猛暑の中、助っ人GKの長坂さんはじめ18名が参加し10:30キックオフで中沢シニアとの試合でした。
めまぐるしく選手交代をする作戦も効を奏し、パスの回りはここ数試合でもかなりよい展開でしたが、開始5分で逆襲から1点失ってしまい、今シーズンのペガサスを象徴するようなゲーム運びとなり、何本か惜しいシュートもありながら結局追いつく得点を上げられないまま、逆に終了2分前にさらに1失点。残念ながら0−2で敗れました。
試合後、二俣川の中華料理屋で9名が参加し激論が戦わされましたが、1.登録人数をもっと増やすべきか、2.システムを4−4−2から4−3−3にして得点をねらうか、3.現有メンバーのポジションの見直しをするか、というような話題が出ていました。
結論は簡単に出ませんでしたが、ともかく8月中の練習試合になるべく参加し、修正すべきところは修正し秋からの後半戦で頑張ろうということになりました。

【7月14日】
 本日の試合は、対相模原。0−4(前半0−2、後半0−2)で、2試合連続して完敗でした。参加者は、結果的に15人でした。元松さんのメールで、何人か参加が増えたようです。越智さんは徹夜あけながら、公式戦初参加。やはり、中盤を40代前半のメンバーで固定できないのが、つらいところです。

来週が前期の最終戦です.産業技術短大で、10:45開始、相手はFC中沢です。9:45集合してください。
【6月23日】
6・23のは対横浜OBで0−4で負けました。人数は16人集まりましたが、専門のGKがいませんでした。また、若手で中盤の選手がいないため、運動量が不足、ボールキープが出来ず、完敗でした。2分け3敗と悪い出足で、3部転落もありうる状態です。7・14の試合で前半終了ですが、何とか1勝しておかないと、あとがつらいです。

6・30は9:30集合、10:00開始で寒川中で練習試合。

7・14は13:30集合14:30開始。会場:平塚大神Kグランド。
相手は相模原です。この日も人数がぎりぎりですので、なんとか参加してください。

【6月9日】
6・9(日)は、15人参加で、430と対戦。第一生命のすばらしい芝グランドでした。結果は、1−1の引き分け。藤塚さんのPKにより先制し、勝ちペースの試合でしたが、相手のCKからボレーシュートを決められて引き分けでした。

6・23(日)は、産業技術短大Gで15:45開始(14:45集合)。相手は、横浜OBです。人数がまたぎりぎりです。お忙しい中と思いますが、何とか参加して下さい。少雨決行です。
6・30(日)は練習試合に変更します。寒川中Gで9:30集合。
10:00−12:00。ペガサスシニア、ジュニア、FC浜須賀の3チームの練習試合です。雨天中止。雨の場合、あさ8時に連絡まわします。

6・23と6・30の出欠を6・20までにはHPに入れてください。

【5月19日】
5/19は、17人集まりました。浅野が相手。前半は惜しいチャンスがありながら0−0。後半、運動量が落ちてピンチの連続となり、なんとかしのいでいましたが、50分から2点とられて0−2の敗戦でした。今後の予定がでましたので、確認してください。また、湘南ペガサスのHPにリンクしている神奈川県サッカー協会のHPにもスケジュールあります。

*6/9(日)12時15分集合。13時15分開始。会場:第一生命松田G。
相手:430(時間再度変更。審判はなし。)
会場は御殿場線の相模金子の北東、山の上の第一生命本社の敷地の中です。上大井の駅の北東、山の上の第一生命総合グランドではありませんので注意してください。

*6/23(日)14:45集合。15:45開始。会場:産業技術短大。相手:横浜OB。
*6/30(日)午前中時間未定。寒川中を交渉中。6/2の延期分を消化する予定です。
*7/14(日13時30分集合。14時30分開始。会場:大神K/G。相手:相模原。(6節)
#9月以降は試合日のみ
9/8,9/15,10/20,11/3。
【5月12日】
5/12の平塚戦は、1:2で負けました。17人集合して、15人での試合でした。試合前の練習中に、福永さんが肉離れをおこすアクシデントがあり、いやな予感がしました。試合は、平塚ペースで終始。シュート場面をしのいで、前半0−0というところのロスタイムに1点とられ、後半も立ち上がりにPKをとられ0−2。その後平塚のペースが落ちて、湘南にも何回かチャンスができ、相手GKのミスから八木さんが押し込んで1−2。そのまま試合終了。二見さん、森口さんが抜けたあとのチーム作りが間に合っていない状況です。

次週5/19は予定どうり14:30開始(13;30集合)です。人数は今日現在14人です。出来るだけ都合をつけて参加してください。メールでよいので未定の方返事下さい。
今後の日程。6/2は中止にしました。5/19,6/9は予定どうり。6/23(詳細未定)に入ります。わかり次第、メールします。

【4月21日】
いよいよ今シーズンの開幕です。一部復帰を目指してがんばりましょう!
初戦の相手は神奈川高麗FC(旧神奈川朝鮮高校OB会)でしたが、あいにくの雨でにもかかわらず15名が参加しました。雨でぬかるんだ芝草のピッチに悩まされ、FWの人数不足とキック力の差で押され気味のゲームでしたが、今期から新加入の滝沢・英両氏をはじめとした安定したディフェンス陣のがんばりと、十数回にわたるGK潮田さんの好ポジショニング、好セーブで守りきりました。結果は0対0のドローに終わりましたが、次回はオフェンスのがんばりに期待したいと思います。

追伸:今期も雨天等の場合は中止の連絡が回ります。
   連絡がない場合には天候に関わらず試合がありますので、
   必ず試合会場へ集合願います。
【4月14日】
今日は寒川中でFC浜須賀と練習試合を実施し、1−1。ゴールデンウィークの5月には、湘南高校でフットサル・練習を予定しています。4/20過ぎには連絡できると思います。

さて、6/2(日)14:30開始、足柄上グランド。
   6/9(日)13:15開始、第一生命松田グランド。

2試合が決定しました。ワールドカップ期間中ですので、自粛する方向でしたがグランドがとれないために、やらざるをえなくなりました。しかし、自力で1試合分のグランド確保はたぶんできますので、予定変更も可能です。つきましては、この両日の出欠を4/21(日)の試合終了後までに返事を全員からいただきたくお願いします。

HPに返事を入れるか、関までメール下さい。

2002年度(02.4〜03.3)
【3月17日】
3/17、筑波大付属OBとの定期戦、年度納会をやりました。。川本、森口、森、二見のチームをでられる4名の方々、新規加入の滝澤、福井の二方が参加し20名を超える参加で試合を行いました。チームをでられる方、いろいろありがとうございました。

次期幹事予定者の会社で人事があって、本日運営体制について再度協議した結果、下記の役割分担で暫定的にやってみることとします。

マネージャー:関、石郷岡  監督:元松 会計:遠見兄
審判部長:黄瀬  ゲームキャプテン:遠見弟

なお、古河マスターズは人数不足のため、今年は不参加とします。
【2月24日】
2・24は寒川中学で練習試合を行いました。全部で約30人集まり、ペガサス・シニア、浜須賀オールドの3チームで変則マッチを行いました。ジュニア0−1シニア、ジュニア2−1浜須賀、浜須賀1−0シニアと拮抗した試合になりました。ジュニアの得点は黄瀬さんのループシュートと福永さんのヘッディングでした。
3/17まではたぶん試合がないと思います。各自、練習してください。4月のリーグは、おそらく4月2週頃の開始となる予定です。3月後半と4月の前半は、準備試合を組むつもりです。詳細は3/16の代表者会議でわかります。なお、今年はW杯のため変則日程で、5月最終週(古河マスターズ)と6月と8月が試合休止になります。古河マスターズは仮申し込みをしてはあります。3/17までに参加希望者が両日とも15名以上の場合は参加してもよいと思います。
HPまたは、メールで返事ください。
【2月18日】
14年度年会費徴収のお知らせ

2月24日(日)より、新年度の年会費“1万円 ”の徴収を開始します。
練習試合に参加される方は早めの会費支払いをお願いいたします。
なお、銀行振込も可能ですのでご利用ください。
  
  振込先: 店番号 511  口座番号 1323576  普通預金
         横浜銀行 鎌倉支店  湘南ペガサス 元松経男 (モトマツ ツネオ)
  
年度末は何かと出費がかさむ時期で申し訳ありませんが、
登録料・スポーツ保険料等の更新時期でもありますので、ご協力ください。
また、13年度分が未納の方もまだ若干名おります。
新年度分と合わせてのお支払いをお願いいたします。

 2002.02.17   会計担当 元松

【2月3日】
2001年度の公式戦は、2/3をもって終了しました。3/17(日)13:30−15:30予定で筑波大付属OB戦を行います。
会場は湘南高校。この後、17:30〜19:30で横浜中華街あたりで納会をやります。(出席者の状況によっては藤沢かも?)2月末までに両方の出欠の返事を下さい。
この間に練習試合ができればやります。グランドをとれる方がいればとってください。

2002年度のメンバーについて。川本さん、森口さん、森さんの3名がシニアにあがります。また、二見さんがお兄さんのいるクレインズに移籍します。ご苦労さまでした。新規加入は5名です。越智さん、英さんがシニアから移籍。滝澤さん(浜須賀で関とチームメイト)が加入。湘南高校OBの森さん(41歳・名古屋在住)と水上さん(39歳・千葉在住)が都合のつく場合に参加します。

運営体制。関が3年やらせていただきましたので、次に引き継いでもらう年にします。監督を元松さん、代表(兼マネージャー)を石郷岡さんにお願いします。ただし、石郷岡さんはケガの回復がおくれていますので、当分の間、関がマネージャーを継続します。会計については未定。
【1月20日】
1/27頑張りましょう。勝った場合は、2/10、12:30〜大楠高校です。1/27が中止になると、その先の予定は未定です。ただ、日程の消化をするために翌週に延期もありえます。トーナメントが始まったら、負けるまで毎週試合が入る可能性はあると思ってください。

審判の件。現在、黄瀬、角田、河西、鈴木、元松の5氏にお願いしています。再来年からは、シニアにあがる人もでてくるので、この体制ではやりにくくなります。まず、現在、4級の資格をもっている方は関まで連絡ください。また、その後に何人かの方には、資格の取得をお願いすることになるかも知れません。ただし、このリーグは、最高6試合の審判割当てです。

50雀の登録について。昨日の代表者会議で、50雀について、満50才になると出場できることに決定されました。(従来は、50才になる年の4月から出場可。)
50雀は2002年全国マスターズに単独で神奈川県予選に参加するそうです。リーグ選抜と2チームで県予選を戦うようです。ジュニアからも川本さんと森口さんは出場資格ありです。(なお、40代はリーグ選抜を組みます。希望者が多くて選抜方法を調整しているようです)
また、3部は19チームになったため、ABの2ブロックになります。新規加入のチームは相工大付属のOBや、県リーグで継続していたチームがあり、その辺は2003年には2部にあがってくるでしょう。2部でもだんだんと厳しい試合が増えそうです。
なお、来期は、小田原とオフサイドが1部昇格、平塚とFC430が2部昇格です。3部への降格は神奈川ジュニア、足柄上です。
【12月2日】
秦野戦は1−4(前半1−1,後半0−3)で敗れ、2部降格が決定しました.久々に、藤塚さんが参加、中村さん、鈴木信さんが復帰して、ベスト・メンバーで試合に臨みました。
前半立ち上がりは、圧倒的に押して、何回もシュートチャンスをつくりながら、先制できず、逆に15分過ぎに攻め込まれて失点。前半終了間際に鈴木信さんが相手バックのボールを奪ってそのままドリブルシュートを決めて同点。しかし、後半は10分までに2失点を喫し、試合は決まり。後半スタミナ切れの悪いパターンが出てしまいました。勝機のあった試合だけに残念でした。このメンバーで試合するのが、今シーズン2試合目ながら、スイーパー藤塚さんの的確な指示で、チームの統率は取れていました。ただ、40才で60分やるためのチームとしてのペース配分は未熟だと、監督として反省しています。前半でとれるときに先制していれば、寒川戦のような結果になっていてもおかしくはなかったと思います。
【10月28日】
10/27,28の2日間、御殿場マスターズに参加し、4試合を行いました。土曜は晴天で天然芝グランドを堪能しましたが、日曜は大雨で寒い1日でした。戦績は,2勝2分けで、大半が45歳以上のチームとしては、よいできだと思います。対SOBが3−0,対枡形フリーウィングが2−1と1日目は連勝。2日目の対葛飾区壮年部と多摩クラブはいずれも1−1の引き分け。負けなかったせいか、温泉とおいしい食事だったせいか、疲労が少ない気がします。
今回は延べ22名が参加。シニアから7名が参加しました。来年度以降は古河マスターズは、参加希望者が多い場合のみの参加とします。そのかわり、御殿場マスターズには、シニアとの合同チームで参加することにします。ジュニア側では、シニアの方と年に一度でも一緒に試合を行いたいという希望が強くあります。
【10月21日】
 対横須賀戦は、結果としては1−5の大敗を喫してしまいました。前半立ち上がりは、押し込まれながらも何とかしのいでいましたが、左からの折り返しをCFに頭であわされて0−1。その後は、相手の単調な攻めにも助けられ、また、前線からのチェックも機能して、終了間際には、関から左サイドの八木さんにスルーパスがとおり、ドリブルで持ち込み1点を返し、1−1。後半に入ると相手は、交代枠をフルに使い、攻撃も3トップが入れ替わりサイドをえぐってきて、あっという間に勝ち越し点をとられました。その後は、たてなおしがきかず、ずるずると点をとられ、終わってみれば大差の試合になってしまいました。横須賀は、試合がなくても毎週練習しているチームで、その差がでてしまったと思います。ペガサスも、スタミナが維持でき、試合のやり方次第では、勝負になるはずです。
 川崎が岩崎に勝ったため、12位横浜OB,11位湘南(勝点7)10位川崎(勝点9)、鎌倉(勝点9)となりました。12・2の秦野戦に勝たなければ、1部残留できません。11月中にできるだけグランドをとりますので、練習試合をやりましょう。また、試合にこれないときも、毎週走るなり、トレーニングをやってください。
【9月9日】
対茅ヶ崎戦は0−4(前半0−2、後半0−2)で今期初の零封での負けでした。蒸し暑さの中で、スタミナ切れがめだった試合でした。その他の試合は、岩崎4−0鎌倉、寒川2−1川崎。この結果12位横浜OB(勝点4)、11位川崎(勝点6)、10位湘南(勝点7),9位鎌倉(勝点9)となり、川崎と湘南の降格争いになってきました。どちらも残り2試合です。
【9月2日】
9/2は鎌倉との試合。相手12人でぎりぎりだが、ペガサスも若手が4人抜けて厳しい状態。前半はこちらのペースで、田村さんのアウトサイド・キックでの技巧的なパスを鈴木信さんがうまくコースをかえて先制。その後も再三のチャンスを決められず、前半は1−0。後半、こちらが疲れて動きのにぶったところを同点にされて、そのまま1−1で終了。もちろん、勝ちたかったが、貴重な勝ち点1ではある。相手の変則2トップに、こちらの4バックが、マークがはっきりせず下がってしまう。相手の2列目の選手がフリーになりやすい。少々無理でも3バックで、全体に前から守備をすることをやらないとダメかもしれないと思う。
リーグ全体の星勘定は、県のHPで確認してください。湘南、岩崎、川崎、横浜OBの4チームが、勝ち点7〜4でダンゴ状態のはずです。来週は、茅ヶ崎です。今日は、茅ヶ崎は横浜OBに1−0と苦戦していました。来週も頑張りましょう。
【7月8日】
対横浜OB戦は 1−2で負けました。若手のメンバーの不参加が多く、暑さの中で不安な状態でしたが、立ち上がりに1点、後半にも1点追加され、黄瀬さんのループシュートで1点返したもののそのままタイムアップ。この結果、7位秦野、鎌倉(8点),9位岩崎(7点),10位湘南(6点),11位川崎(5点),12位横浜OB(3点)と、下位6チームが大混戦になっています。
7/22は延期にしました。(この分の日程は未定)次のリーグは9/2からです。ケガの方はこの休みで治してください。
今後もどの試合も、紙一重の試合が続くと思います。あと1勝で残留はほぼ決定します。また、岩崎−川崎戦が残っていますので、われわれはあと勝ち点1が重要です。
8/11(土)16;00集合で湘南高校のOB会です。16:45頃〜18;30くらいで練習試合やります。8/26(日)は練習試合組むつもりです。
【6月24日】
寒川に2−0で快勝。前半、藤塚さん〜新倉さんとタテにつないで1点。八木さん〜右サイドの鈴木信さん〜二見さんと大きく展開して2点目。そのまま、決定的な形を作らせずに終わることができました。ひさしぶりに,3−5−2のフォーメーションにした結果、2トップに対する守備の役割分担がはっきりしました。今後も相手の攻撃体制に合わせてこちらの守備体制を変えるつもりです。あと1勝で1部残留確実です。7/8は人数少ないです。都合つけて参加してください。来週末は自主トレしてください。
なお、中島グランドは、テレフォンサービスがあります。8時頃から、当日の使用について、入っています。0467‐85‐1150。(連絡網は回します。)
【6月17日】
対岩崎は2−4で負けました。前半20分で中村さんのミドル・シュートと二見さんのPKで2−0とリードしながら、前半に1点、後半に3点とられて、完敗でした。勝機は充分あるので、点のとれるチャンスに確実に入れること、つまらないミスで点をとられないことを徹底すれば、試合の流れはもっと楽になるはずです。暑い中の試合があと3試合です。全員でもう1勝して1部残留を目指しましょう。
【6月10日】
 川崎Bとの試合で今期初勝利をあげました。前半、八木さんのポストから中村さんが30M以上を走り込んでゴール。この1点を守りきっての勝ちでした。
各チーム4試合を消化したところで、下位6チームがダンゴ状態です。秦野、鎌倉(勝ち点4)、岩崎、湘南(勝ち点3)、川崎、横浜OB(勝ち点0)。上位と下位の差がはっきりしています。
当面、この6チームの間での、星のつぶし合いとなるはずです。
6/17の岩崎、7/8の横浜OBの2試合は重要です。古河以来、守備は一応安定してきています。チーム内での役割分担がかなり徹底できてきています。まず、次の1勝ですね。

【5月26日、27日】
5/26(土)は12名,5/27(日)は15名が参加。人数としては、ギリギリ。日曜は涼しくてサッカー日和でした。
5/26(土)は茨城県庁相手に2−2。得点は関、西田。後半、五代さんのFKから西田さんがループ・シュートし、2−1とリード。ロスタイムにBKの連携ミスから同点にされた。
5/27(日)の第一試合は、川口の戸塚FC相手に3−0。得点は、関、森口、西田。4−3−1−2のフォーメーションが機能したのと、日曜からの参加のfフレッシュな4名の戦力が効いていた。
第二試合は、豊島区サッカー協会。相手が10名で、後半には、スタミナ切れで8−1の大勝。得点は、青木3,森口2、二見、西田、自殺点。通算2勝1分でした。
大会のチーム優秀選手は、3試合すべてに得点をした西田さんが満場一致で選ばれ、主催者が用意したカップが授与さらました。
余談ですが、土曜の夕食は、立食パーティーに参加せず、地元の川魚料理屋に行きました。鯉のあらい、なまず、わかさぎ、やまうどの天ぷら、鰻重など天然素材を使った料理はたいへん美味。新たな古河の楽しみを発見した思いです。

27日グラウンドにて

【5月20日】
 対戦相手は、昨年1部4位の綾瀬。2年前のトーナメントでは2−1で勝った相手。しかし、メンバーはだいぶ若返っていたよう。結果は、前半1−1,後半0−3で計1−4と大敗を喫してしまった。前半終了間際に、森口さんが1点とり、同点で折り返したが、後半スタミナ切れでやられた。藤塚さん(元湘南高校監督、現県の国体選抜監督)が初参加。

40台前半のメンバーが、毎週参加できて、試合できる体力がついてくれば、チーム力はかなり上がるはずです。
6月の2週から、7月にかけてが、1部残留をかけた試合になります。6/3(日)は練習試合を組むよう調整してみます。
【4月15日】

 2−4(前半1−1、後半1−3)で、クレインズに負けました。二見、八木、遠見弟の主力が欠場で、厳しい試合が予想されましたが、前半持ちこたえて、同点(関PK)。後半は、風上にたち、中村さんのシュートがポストにあたるなど、押しぎみでスタート。しかし、前がかりになったところで、カウンターで2点取られ1−3。黄瀬さんがスクランブルから押し込んで2−3。終了間際にPKをとられて2−4。

GK潮田さんがデビュー。石郷岡さん、五代さんもセンター・バックとして初の公式戦でした。

【4月8日】
 今日の相手は、1部優勝の横浜シニア。3月末のスーパーカップ(リーグ優勝とトーナメント優勝の対戦)にも勝って、最高レベルのチームといきなり対戦する。当方は、約4カ月の間、継続した練習、試合をしていない。目標は、前半無失点で集中してスタート。最小得失点差で最後までいこうということでした。
前半は、攻め込まれながらも、風上の利もあり何度かシュートもあり。しかし、序々に押され、形勢不利。相手のシュートがバーにあたる幸運もあり、前半は0−0で終わるかというところで、中盤のマークがずれて、相手ディフェンス・ハーフに得点された。
後半は、風下でもあり、体力も落ち、押し込まれる。福永さんのFKから森口さんが頭で押し込み同点。しかし、直後に、速攻から右ウィングに持ち込まれて失点。これで勝負がついた。
全体としては、守備の組織がしかっりとできて、相手の攻撃を遅らせることができた。1部で戦える目処がついた試合だった。
来週の試合で、また1カ月あきます。練習試合を組みたいです。5/13(日)は、寒川中に頼んでいます。連休中、グランドとれる方があればお願いします。
5/20からが、本格的な1部残留をかけた試合になるはずです。
古河は、土曜11名、日曜14名。まだ、未定のかたが4-5名います。4/15までに返事ください。
2001年度(01.4〜02.3)
【3月24日】

 平成13年度リーグ戦の連絡網をアップしましたので、確認をお願いいたします。まだ4月以降の日程はまだ決まっていません。4月1日(日)寒川中学の調整試合はまだ参加が少ないようですので、ふるってご参加下さい。

湘友会のホームページのリンクをLINKに追加しました。

【3月4日】

 私の加入しているプロバイダーを変更する関係でこのURLは3月末で使えなくなります。新しいURLは

 http://www.boreas.dti.ne.jp/~yasuasa/

となりますので、お気に入り(ブックマーク)の変更をして下さい。

今後の更新は新URLで行います。

【2月25日】

 3月18日 筑波大付属高校定期戦のOBの部へ参加します。

当日の日程は 10:30〜 若手OB 12:00〜 現役戦

       13:30〜 40歳以上OB (OB戦は雨天中止です)

今回は会場が筑波大付属となります。試合会場一覧に地図を掲示してあります。

又当日は 17:30〜20:00の予定で12年度の納会を行います。

 会場は中華街の富筵 045-681-8957 で行います。下の地図を参照下さい。

【2月11日】

0:6の完敗でした。失点は昨年のリーグ戦の総失点数と同じ、1年分を1試合で吐き出しましたので、今年はもう失点なしということで、行きましょう。

試合内容としては、久しぶりの試合で、全般的に体の動きの切れがなく、コンビネーションもあまりよくありませんでした。相手は茅ヶ崎リーグで既に試合をこなしており、コンディションの面でハンディーが有りました。前半PKを2本と中盤からのスルーパスから1点取られ、0:3とリードされ、後半はメンバーを大幅に入れ替えて、臨みましたが集中力が途切れて0:3、いいところなく敗退しました。従って来週は試合はありません。

2001年の初戦はあまりいいスタートでは有りませんでしたが、4月からのリーグ戦へ向けて、調整をして万全の体制でリーグ戦へ臨みましょう。

【2月4日】

 2月11日  9:30開始 会場:寒川中学 対戦相手 茅ヶ崎クレインズ
集合 8:15(グランドをつくる予定です。近くの方はなるべく早く8:00めどできてください。) 後審判ありです。

勝てば次の試合は2月18日の予定です。場所、時間は未定。

【1月28日】

本日の試合は延期となりました。たぶん2回戦で予定しておりました、2月11日の初声高校で実施することになると思います。変更になる場合は改めて連絡します。

トーナメント組み合わせ表参照
【1月20日】

明日の練習試合は中止です。各自走り込みを行い調整をして下さい。

本日、郡市四十雀リーグの納会で、各リーグの上位入賞者の表彰式がありました。

ペガサスは我々が四十雀2部準優勝で下の楯をもらいました。五十雀も最後の追い込みで3位に入賞しました。

【1月13日】
 1月21日(日)の調整試合は、集合9:30、試合開始 10:30、会場 寒川中学 です。参加して下さい。
【1月3日】

謹賀新年

今年も怪我のないよう、サッカーを楽しみましょう

トーナメント戦が1月28日から始まりますので、これに備えて体調を整えて下さい。会場の案内図をアップしておきました。
【12月7日】

 12月16日(土)小田原シーガルスとの定期戦シニアと合同で1チーム組んで参加することになりました。

 集合 9:00 試合開始 10:00 会場 酒匂川河川敷(会場案内参照)  東海道線鴨宮駅徒歩10分強です。

【12月3日】

 準優勝、一部昇格決定!

 4:0の完勝。吉田さんがブレーク!なんとハットトリック!

 試合開始直後は相手の寄せが早く、五分五分の試合になりそうな展開でした。中盤に入ったところで、ペナルティーエリア左でボールを受けた吉田さんがゴール左に切り込み、角度のないところからゴール。続いて正面からのフリーキックを二見さんがクリーンシュート入ったかに見えたが、バーに当たり、そこに飛び込んだ吉田さん頭で押し込み2点目(フリーキック前予言者の遠見享さんがゴールに当たるからFWはつっこめと大声で指示があり、その通りになりました)。終盤に入り、吉田さんが今度は右からディフェンスをかわしまた角度のないところからゴール。仕上げは二見さんがペナルティーエリア左外からのミドルシュートがゴールに吸い込まれました。前半で4:0、後半は相手の足が止まり、逆にこちらはフレッシュな選手を次々投入し、ゲームを支配し危なげなく試合終了となりました。

試合終了後参加者全員で

 12月16日(土)に祝勝会兼2000年納会を開催する事に決定しました。場所は関キャプテンの地元、中華街の青葉新館という台湾薬膳料理の店です。

時間 19:00〜 電話番号 045-663-3970 味は保証付きとのことですので楽しみです。出欠は『出欠確認』で来週中にお願いします。

【11月26日】
 無念の引き分け1:1。前半からミスが目立ち、ボールがうまくつながらず、チャンスらしいチャンスもなく、後半に入りました。後半早々、相手のカウンターから1点を失点し、一番悪い形でこのまま終了かと感じさせる展開でしたが、終了5分前位にコーナーキックからのヘディングのこぼれ玉をゴール前で詰めていた関さんが頭で押し込みなんとか同点にしました。全体的にパスをもらう動きが少なく、中盤で詰まってしまう事が多かったようです。来週の最終戦は必勝で臨みましょう。
【11月25日】

 12月3日の試合会場が変更になりました。

小田急の柿生駅から西1.5KMの柿生西高校です。会場案内に地図を掲載してあります。

【11月19日】

 今日も危なげなく3:0で勝ちました。出だしから、スムーズなボール回しで、相手ゴールに迫りながらも決定的な場面が作り出せないまま、ジリジリした状況が続きましたが、二見さんがペナルティーエリア外側から力まずにまさにゴールにパスを出したと言う感じの、クリーンミドルシュートがゴール左隅に決まりました。前半終了直前、左でフリーになった八木さんからゴール右ポスト前に出た、シュート性のセンターリングに新倉さんが飛び込んで押し込みました。これもすばらしいゴールでした。後半はコーナーキックからの混戦でピンボールのようにボールが何人かに当たって、いつの間にかゴールに入っていたような感じでした。すみませんどなたがゴールしたのか確認しそびれました。申告して下さい。

 いよいよあと二つ。最後悔いのないように残り試合を戦いましょう。テヴェントスが今日引き分け、現在単独2位になりました。

【11月15日】

県議長杯トーナメントの組み合わせが決まりました。

 クリックして下さい   組み合わせ表参照

【11月12日】

 先週に続き、4:0で快勝です。前半コーナーキックのこぼれ玉を関さんがヘディングしようとしたところを、後ろからチャージされ、PK、また森口さんがGKと一対一になりかかった所を、後ろから倒され、PK、この2本のPKを福永さんが落ち着いて決めて、2点ををもぎ取りました。後半もコーナーキックからのゴール前混戦で新倉さんが押し込み、初ゴール。右からの鈴木さんの折り返しを久しぶりの参加の八木さんがクリーンゴール。

 残り3戦全勝すれば2位以内が確定し、自力での1部復帰が果たせます。残りの対戦相手はいずれも下位チームですから実力を出せば勝てる相手です。気を引き締めて残り試合を確実にものにしましょう。Jリーグのどこかのチームと似たような状況ですね。

最終戦が12月3日(日)9:15集合10:15キックオフ 多摩高校(会場案内をご覧下さい)で実施されることになりました。

【11月5日】

 最高の秋晴れに、芝のグラウンドで久しぶりに、大勢の参加者が集まりました。総勢23名で2チーム分です。気温が高かったせいで、消耗するのが早かったように感じましたが、こちらはフレッシュな選手を次々繰り出し、危なげなく2:0で勝ちました。前半右サイドから流し込んだボールを田村さんが豪快にバーに当たってゴール。後半は中盤からキーパーとバックの間に入れたボールを五代さんがキーパーに絡みゴールにうまく流し込みました。お二人ともたしか公式戦ではめでたい初ゴール。勢いに乗って首位を目指しましょう。

 来週の試合の開始時間が変更になりました。11:00集合、12:00KICKOFFです。間違いのないようお願いします。先週の試合は雨で流れましたが、改めてスケジュールされます。

【10月22日】
 テヴェントス戦は1−0で勝ちました。前半は五分五分でしたが、後半は相手の足が止まり、ペガサスが押し気味で試合が進みました。コーナーキックからの再三にわたるシュートを相手GKがファインセーブをしてなかなか得点に結びつきませんでした。そこでペナルティエリア少し外側からのフリーキックを二見さんが壁の頭を越えてゴール左上の角にファインゴール。この1点を守りきり久々の勝利。前半の宝崎さんの相手ミドルシュートに対するファインセーブも印象に残りました。
【10月15日】
 11月12日に試合予定が入りました。
【10月8日】

 平塚戦は0:2で負けましたが、没収試合のため公式には湘南の勝ちとなります。久しぶりの試合で、再来週からの連戦への丁度いい体慣らしになりました。

 11月26日に新たに追加で試合日程が入りました。予定を入れて下さい。

【9月17日】

 本日の試合は雨天で中止となりました。

 9月24日、10月1日の試合はグラウンドが確保できずに延期となりました。

10月29日以降試合開始時間が変更となっておりますのでご注意下さい。

【8月25日】
 後半戦の試合日程が決まりました。スケジュール覧をご覧下さい。
【8月23日】

練習試合のお知らせです。

9/3(日)9:30集合、10:00開始。寒川中にて、相手寒川中です。
雨天中止。

【7月16日】

 炎天下、4時過ぎから試合が始まりましたので、風が吹いていくらかましでしたが、久しぶりの試合で皆バテバテでした。今日の試合は前回の浅野戦とは逆で、ペガサスが少ないチャンスをものにして、2対1で逃げ切りました。前半先取点を取られたときはこのままずるずる行きそうな雰囲気でしたが、前半青木氏のスルーパスを森口氏が左から持ち込みゴール。後半には田中氏が右からのフリーキックを、夕日でGKが見にくい絶好の位置に流し、そこへ森口氏が飛び込み決勝ゴールを決めました。

次の試合はまだ決まっておりませんが、9月から多分毎週予定が入ると思われますので、日曜日は空けておいて下さい。決まり次第連絡いたします。

【6月25日】
 雨天につき延期となりました。
【6月18日】
 グラウンド使用不可とのことで延期となりました。
【6月11日】
 雨天につき延期となりました。
【6月4日】

 本日の試合残念ながら0−1で敗退。チャンスは有ったのですが点が取れなくては勝てません。相手は少ないチャンスを生かして得点しました。今日も最初の1点が入れば3、4点入っていてもおかしくない展開でした。来週の試合は先取点を取りましょう。古河から引き続きけが人が多いため、少しでも多くの参加をお願いいたします。

 第2節の試合が同じ産業技術短大で7月16日(日)に行われることになりました。

 来週の試合は今日と同じ平塚大神Eグラウンドで行われます。

【5月28日】
 今日の古河は、雨を覚悟していましたが、夜のうちに低気圧が通り過ぎ、試合の始まる頃には例年の真夏のような日差しが照りつけていました。今回は参加人数が少なく、けが人もいたため、シニアから昨日は井通、北原、田部井、本日は北原、田部井と助っ人をお願いして、何とか日程を消化しました。シニアの大先輩からは去年も今年も助っ人を要請するとはけしからんというようなお叱りの言葉も頂戴しました。一昨年は2チーム分参加したんですけどね。まあいずれにしろ11人揃わなければサッカーになりません。来年は泊まりが無理な方は1日でも参加できるように心がけて下さい。よろしくお願いいたします。
【5月23日】
 神奈川県サッカー協会のホームページに四十雀リーグの対戦成績表があるのに気がつきましたので、対戦成績表はそちらへのリンクを張ることにしました。平塚四十雀が何か違反をしたのか、全て没収試合になっています。強敵が1チーム減ったようです。
【5月21日】

 本日の試合は中止となりました。昨日に中止連絡が回っていたようなのですが、ペガサスへの連絡が入っておらず、グラウンドに集合してしまいました。サブグラウンドでミニゲームをし、汗を流して解散しました。

 来週は古河遠征ですが、参加人数が少ない状況ですので、土日どちらかでも都合がつきそうな方は是非参加して下さい。よろしくお願いいたします。

5月27日(土)上野発 11:50 古河着 12:51 古河駅改札集合13:00(昼食各自) 13:30 グラウンド着 15:00〜VS 総和マスターズ 18:30〜セレモニー、パーティー

5月28日(日) 11:00〜VS 入間四十雀 14:00〜VS 飯能四十雀

試合会場:旭ファイバーグラス(株)G(北利根工業団地内)JR古河駅より南東に6〜7KM  宿泊:古河セントラルホテル TEL 0280-31-0476 JR古河駅の東側すぐ。 参加費用:12,000円(会場までの交通費は各自負担、タクシー割り勘) 緊急連絡先:関携帯 090-3235-7228

【5月14日】

 今日はメンバーが13人と少な目でしたが、相手の相模原には昨年6:1で勝っており、今年は何点入れるかがポイントの試合でした。結果はきっちり5点入れ、失点はなく完勝しました。二見・福永のコンビによるコーナーキックからの2点、ポストプレーから落としたボールを後ろから走り込んだ、田中のペガサス初ゴール、田村が左サイドから右コーナーまで走り込みそのセンターリングに合わせた元松のゴール、ペナルティーエリアでこぼれたボールを拾い、切り込んでクリーンシュートの二見のゴール。いつもこんな具合に点がとれると楽ですね。

 第二試合の平塚対テヴェントスの試合を見ましたが、両チームとも戦力が充実しており、見応えのある試合をしていました。特に平塚は、若手が加わりパワフル、かつスピーディーなサッカーを展開しており、強敵と感じました。

【4月30日】

 本日の試合は中止となりました。どうやら会場が確保できていなかったようです。代わりに伊通さんのご紹介で大庭の芝のグラウンドで練習試合を行いました。

 どなたか神奈川新聞をとっている方はいませんでしょうか?私も以前はとっていたのですが、いまは別の新聞に替えてしまいました。もしとっている方がいれば、試合結果を私宛メール或いはFAXで連絡してください。リーグ戦の星取り表を各節埋めていきたいと思います。ご協力お願いいたします。

【4月23日】

 本日の試合は残念ながら0−1で敗退しました。私は体調不良につき参加出来ませんでしたので、どなたかコメントを掲示板の方にでもアップしていただけますでしょうか。

 今年度の会費を徴収します。来週以降の試合の時に持参し、会計の元松氏へ支払って下さい。よろしくお願いいたします。

【4月9日】
 先週メールでお知らせしましたが、16日予定の練習試合が今日行われました。私のコンピュータの入れ替えに伴う不良調整のため、ホームページの方の更新をしそびれておりました。練習試合の方も調子が悪く、再来週の開幕を迎えやや不安が残りました。気温が高く、体が動かなかったからでしょうか?私も体調が優れなかったのでキーパーをやりました。
2000年度(00.4〜01.3)
【3月26日】

 第8節までのリーグ戦の日程が決まりました。試合開始時間、対戦相手はまだですが決まり次第連絡します。予定を入れておいて下さい。また開幕戦へ備えて、体づくりをよろしくお願いします。

 トーナメントの結果は1位秦野、2位茅ヶ崎、3位オフサイドクラシック でした。本年より全国大会へ出場するチームを決めるためにチャンピョンズトーナメントと称して、1部・2部・3部の優勝チームとトーナメントの優勝チームの4チームがトーナメント戦を行うことになりました。

【3月20日】

 本日は筑波大付属との定期戦が行われました。現役、若手OB、中高年OB全て完勝しました。特に現役は6:0のスコアでしたが、付属は最近部員が少なく、今日も11人ぎりぎりでの試合をしていました。部活をやる生徒が少なくなっているそうです。

 中高年OBでは今日の主役の溝口さんがしっかり2得点をあげ、あわやハットトリック、その存在をアピールしました。11年度打ち上げにも上機嫌で参加いただきました。また新規加入メンバーとして、武藤氏、森氏(名古屋勤務のため、イベント時のみ参加)が参加しご挨拶いただきました。

 打ち上げの席で来年度の会計に元松氏が就任する事が発表されました。福永さん長い間有り難うございました。また今年の古河は昨年の参加人数の実績から、土曜日1試合、日曜日2試合の3試合でエントリーすることが決まり、ユニフォームの買い取りについては財政状況の悪化のため、来年度より中止することになりました。以上の会議が終了後、総勢15名皆大いに盛り上がり、溝口さんのシニアでの活躍と、我々の来期の1部昇格を祈願して一本締めでお開きとなりました。

 来期の日程は来週には決まると思います。決まり次第お知らせします

【3月12日】
 掲示板へこのホームページを見た方は一言「見てる」と書き込むようお願いいたしましたが、あまり書き込みが増えておりません。現在確認できている方は、河西・遠見(享)・八木・田中・溝口(一)の諸氏です。できれば試合中止の連絡などもHPで済ませられれば簡単でいいなと考えております。 20日の打上飲み会の出欠、まだの方はよろしくお願いいたします。
【2月27日】
 掲示板にも趣旨を記載しましたが、3月20日筑波大付属定期戦終了後、17:00より藤沢本町『杵元』(0466-25-4020 )にて11年度の打ち上げ、卒業される方の慰労、新入会員の紹介を兼ねまして、飲み会を開催いたします。改めて出欠を取らせていただきますのでよろしくお願いいたします。
【2月20日】
 残念ながら2-3で敗退しました。今日は先日とは逆で試合に勝って勝負に負けたといった内容でした。前半みぞれの中、向かい風ボールがスムーズにつながらない状態で相手のペースで試合が進み、3失点をしてしまいました。後半は相手の足が止まり、圧倒的に攻め込み、八木氏の2得点でこれは逆転できると皆が感じていましたが、結果的にはあと1点が奪えず試合終了となりました。
【2月13日】
 本日も快勝と言っていいでしょう。前回同様、前半終了4分前に右からのセンターリングを森口氏がキーパーと競り合いながらヘディングでクリーンゴール。後半もゴール正面からのシュートがポストに当たってこぼれるところをすかさず吉田氏がゴール。必ずしもゲームを支配していたわけではありませんが、少ないチャンスを生かして得点に結びつけ、終了間際1ゴールを許し、はらはらさせましたが、何とか守り抜きました。今日は久しぶりに参加者が多く、20名が参加しました。来週は新規加入チームで実力の程は解りませんが、十分に勝つチャンスは有ると思います。次回勝って準決勝に行きましょう。
【1月30日】
 久しぶりの公式戦、久しぶりの快勝でした。前半終了間際、福永氏からのロングパスを二見氏が走り込みペナルティーエリア中央でフリーになりシュートを決めました。後半も左右からの折り返しを、関、大内、溝口(三郎)各氏がゴールし理想的な展開でした。やれば出来る湘南ペガサス。ちなみに相手は昨シーズン1部昇格し今シーズンも1部に残留しているチームです。